基礎知識

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基礎知識

ディスガイアのツボも御覧ください。

基礎知識
主要リンク
シリーズ未プレイ者向け基礎知識
移動キャンセル
各種攻撃方法による経験値&マナ獲得率
宝箱の色と中身
2までのシリーズ作品との変更点まとめ
施設名称等
購買(チュートリアル1クリア後利用可)
魔ビリティー/魔ビリティー研究室(チュートリアル2クリア後利用可)
凶室(チュートリアル3クリア後利用可)
ホームルーム(チュートリアル3クリア後利用可)
委員会(チュートリアル3クリア後利用可)
魔チェンジ(1-3クリア後利用可)
学級界
その他の変更
主要リンク

旧作攻略サイト http://www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/1349/disgaea.html (基本システム確認の参考に)
アイテム計算式 http://chikakakakaka.hp.infoseek.co.jp/test.html ※リンク切れ
シリーズ未プレイ者向け基礎知識

移動キャンセル

戦闘中、攻撃等を実行する前なら何度でも移動をキャンセルして元の位置に戻ることが可能。
連携のために移動させたり、補助魔法を受けるため後ろへ戻る、邪魔な相手を持ち上げておく、魔物を使っての投げレシーブ、弟子の魔法の使用、他者に効果のある魔ビリティ(サファイア:隣接男性キャラの能力20%上昇、呪術師:マップ内の敵能力5%減少。利用後はベースパネルへ)等の利用が可能。

各種攻撃方法による経験値&マナ獲得率

タワー攻撃、連携攻撃は人数で等分(端数切捨て)。
合体技は基本的に各々が60%ずつ獲得(端数切捨て)。
ただし戦闘演出オンの場合は二人の攻撃範囲が重なっている対象だけが合体技の対象とみなされ、
それ以外の攻撃対象は倒したキャラが100%獲得する。
戦闘演出オフの場合、二つの特殊技のうちどちらかの効果範囲に入っていれば、合体技の対象とみなされる(各々が60%ずつ獲得)。
宝箱の色と中身

宝箱には茶色・青色・緑色の3色が存在する。
色によって中に入っているアイテムのRarityが違う。
茶色・ノーマル~レジェンド、経験値、ヘル 青色・レア~レジェンド 緑色・レジェンドのみ
なのでアイテム界で緑色の宝箱を見つけたら積極的に開けていこう。 
2までのシリーズ作品との変更点まとめ

施設名称等

暗黒議会>ホームルームなど

購買(チュートリアル1クリア後利用可)

品揃えを増やす場合、ホームルーム(旧暗黒議会)で各種委員会を設立後、誰かを所属させる必要がある。
(「正義戦隊」の委員会を設立し、キャラクターを所属させると「ベルト」が店に並ぶようになる)
マナポーションがよろず屋で購入可能に。

魔ビリティー/魔ビリティー研究室(チュートリアル2クリア後利用可)

様々な特殊効果を発揮する能力。2の特殊能力のようなもの。
付け替え不能の各職業固有の魔ビリティーに加え、付け替え可能な汎用魔ビリティーを人型なら1つ、魔物なら2つ装備することが可能。
固有キャラの場合、付け替え可能な専用魔ビリティーもある模様。
戦闘MAPでは、魔チェンジによって魔物の固有魔ビリティーの効果を受けることも可能。
付け替え可能な魔ビリティーは、魔ビリティー研究室でマナを支払うことで購入可能。
また、WMが事実上廃止され、特殊技の習得、強化も魔ビリティー研究室でマナを支払って行うことに。
習得できる魔ビリティー、特殊技は職業/種族、ランク、レベルなどによって決まっている。
また、こうして覚えたものは転生しても習得したまま。

凶室(チュートリアル3クリア後利用可)

凶室内の席の位置に応じて様々な効果が発生する。
隣接している席のキャラ同士は、連携率が20%上昇する。
所属委員会に応じて、他にもそれぞれ効果がある(隅の席にいると経験値25%上昇の「隅っこ同好会」や、担任凶師の凶育方針により、最前列のキャラがレベルアップ時の能力に修正を受ける「凶育委員会」など)。
また、席替えやホームルームを行うことも可能。

ホームルーム(チュートリアル3クリア後利用可)

以前の暗黒議会。
委員会の作成なども行う。
委員会(チュートリアル3クリア後利用可)

以前の師弟システムを継承。
委員の能力に応じて、委員長の能力値にボーナスがつく。
戦闘MAPで隣接時、委員の魔法を委員長が使用できるようになるが、習得は不可。
(習得に関しては学級界で行う。同じ委員会に属していないと継承不可。特殊技、魔ビリティーを継承可能。)

魔チェンジ(1-3クリア後利用可)

戦闘MAPにて、魔物型キャラが同じ委員会に所属の人型キャラと隣接して「魔チェンジ」を選択することで実行可能。
種族に応じた武器へと変化し、人型キャラに魔物固有魔ビリティーとパラメータを加算する。
魔チェンジ中は種族に応じた専用の特殊技が使用可能。
効果は2ターン。効果が切れると、その戦闘中は魔チェンジした魔物は出撃不可になる。
「魔チェンジ研究会」に所属することで、効果と持続ターン数を強化できる。
学級界

委員会所属により学園に出現する「フーテンのプリさん」に話しかけることで行く事が可能。
強化するキャラクターと強化項目を選択し、ランダムダンジョンに挑む。
ダンジョン内でジオブロックを連鎖して消すと、選んだキャラのマナが加算される。
9階では不思議な凶室が出現し、あらかじめ選んだ項目を強化できる。
強化できるのは移動力、ジャンプ力、反撃回数、投げ射程、クリティカル率の各能力の上昇、特殊技、魔ビリティの継承のいずれか一つ。継承は、同じ委員会の所属しているキャラクターの特殊技、魔ビリティを継承する。
10階連続でクリアするとキャラクターの装備適性が上昇する。
キャラの素質ごとに潜る際に選択できる回数は決まっているが、転生で回数はリセットされ、能力は転生後も引継ぐ。

その他の変更

各施設は、初期状態では使用不可。シナリオ進行に合わせて使えるようになっていく。

特殊技の効果範囲や予備動作エリア、各種パラメータの見直し。

魔物キャラが「投げレシーブ(投げられたキャラを自分が向いている方向へ投げ返す)」可能に。また各種委員会に入ることで「2段投げ(タワーの途中のキャラが投げる)」などが可能に。

WMの事実上の廃止。
得意武器の特殊技のみ習得可(学級界ではそれ以外も継承可能)。

同一の敵に特定の2種の特殊技を続けて指定して攻撃を開始することで、合体技が発動する。
ジオパネルのほかにジオブロック(立体)が登場。普通に攻撃して破壊するほかに、同色のブロックを隣接させることでも消滅する。形状によっては連鎖も発動、以前と同様にボーナスゲージが上昇する。ただし横に2つ以上つながっているブロックは持ち上げることが出来ない。

携帯袋の容量が32に。

マップ上のオブジェクトの一部を持ち上げ、投げることが可能。また盗賊は木箱や樽を作成できる。オブジェクトの一部は攻撃してHPを0にすることで破壊することもできる。

ジオエフェクトの新効果「レベル○キャラ強化/弱体化」。レベルの下一桁が○のキャラを強化/弱体化する。

逆界賊の委員会にメンバーを所属させることで、アイテム界で逆界賊を行うことが可能。逆界賊でしか手に入らないアイテムやイノセントがある。船の種類によって出撃可能数と制限ターン数、獲得できるアイテム/イノセント数が変化する。アイテム界より難易度は高い。

イベント中、△ボタンでイベントスキップ。

ジオパネル連鎖等の演出短縮可能。

前作では1億ダメージは10000万と表示されたが、今作より1億に表示が変わった。