ジロー


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【作品名】 宝石泥棒シリーズ(宝石泥棒、螺旋の月)
【ジャンル】 小説
【共通設定】
【世界観】
起点世界と四神がいる世界がまずあり、共に宇宙の存在が示唆されているから単一宇宙×2
これが無数の時間線によって増え、量子的可能性によって無数に分岐し、さらに時間方向への広がりも持ったのがパラレルワールドであり、
現在は空間に例えると存在しない点のようなもの(無限小)で過去と未来はそれぞれ無限大といわれているので
倍率は無限×無限で四次多元×4+二次多元×2
またパラレルワールドは時間と空間のマトリクスの中にあるとされていて、実際に時間線から時間線へ移動する際には
「跳躍した」という表現がとられているため、数倍の広さはあると思われる(四次多元×4+二次多元×2)×α
(以下これを一つのパラレルワールドと表記する)
物理定数の違う宇宙のパラレルワールドが無数にあって(五次多元×4+三次多元×2)×α これらは饕餮に内包される
饕餮は「超パラレルワールド」に生息していて超パラレルワールドはそこもまた時空間が交差するパラレルワールドではあるが
パラレルワールドに比べて時間系と空間系がそれぞれ次元レベルを上がっている。
超パラレルワールドの中においては饕餮は時間線に乗れる大きさであることから
単一宇宙×2(時間線の太さ):パラレルワールド=饕餮:超パラレルワールドの式が成り立つので
超パラレルワールドの大きさは饕餮×空間方向(時間線の本数)に無限^2×時間方向(時間線)に2×(無限^2)
=(九次多元×8+七次多元×4)×α
また饕餮は「超時間」の中に居るともされていて(つまり次元レベルがあがった時間系=超時間)
同様の構造が「超・超時間」(ここまでが主人公たちが確実に到達した次元)
「超・超・超時間」「超・超・……、と無限に続くので(空間側も続くと思われるが明言されていない)
少なくとも時間方向の2×(無限^2)の倍率が一つ超の字がつくごとに乗算されて
二連次×無限× *1 )
=(八次多元×4+六次多元×2)二連次×α
さらに主人公たちが最後に戦った無そのものといっても良い場所と
その上位次元の時間でも空間でも無い究極の次元があるので
(八次多元×4+六次多元×2)二連次×α+2α

【檮コツとは】
あらゆる人類の運命を司る神、人類の運命そのもの、神でもあって人でもあるものとされている。
ジローと次郎の運命は空間系、時間系と同義であり、橈コツである彼らは上記のように人でもあるため
橈骨=人類の運命⊇自らの運命=全ての時空となる。
よって時空間が存在する「超・超・……・超時間」までの世界観を内包する。
ただし同時に二人の檮コツが存在しているためこれを二分して檮コツ一人の大きさは(八次多元×2+六次多元)二連次×αとする。

【名前】ジロー
【属性】檮コツ
【大きさ】(八次多元×2+六次多元)二連次×α
【長所】饕餮をも消し去った勇敢な戦士
【短所】最終的には人類の未来を阻む者に、檮コツのコツの漢字が上手く表示できなくてカッコ悪い