小笠原周防


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【小笠原周防】

【ジャンル】ライトノベル
【作品名】狗狼伝承
【名前】小笠原周防
【属性】時念者
【大きさ】転輪乗世界で人並み 備考参照
【長所】でかい
【短所】最終巻の火曜日くんがなにいってるのか さっぱりわからない

【備考】
転輪乗世界は星空と浜辺の世界で
一千次元、無限次元、負の次元、無理数次元で構成されるあらゆる世界
数でさえも自己矛盾する姿をとる(正七角形の球というのが存在できる)
けれどそれらは何の問題も無く並んで存在するし、また存在していないとも言える

砂粒のように小さな無限小(三千世界=宇宙のこと)をあらゆる無限よりも大きな無限大内包している世界
十の百乗倍の百乗年かかってもほんの一握りの砂しか調べられない
と言われてる

周防が一握りでつかんで指から滑り落とした砂粒=宇宙(あるいは三千世界)は
有限の大きさでも八万京光年
半径が無限大の三千世界とか無限の平面の世界で無限個の火山がでかくなっていくとか
各砂粒の三千世界は時間も空間もおかしい世界も含む
(全長が12の600乗オクターブの音とか 空間がない宇宙とか 時間が過去未来と上下の2方向ある宇宙とか
時間の代わりに芳香が空間の代わりに振動が発達してる宇宙とか 、時間と空間が解け合って渦になってる宇宙とか)
それでも大半は無限次元空間とか複素時間らしい
小笠原周防は中学3年生なので身長150cm 砂粒は大体2mm以下らしいので2mmと計算して 1500/2=750
とりあえず最低値とって8万京光年≒8垓光年の750倍=6000垓光年
普通の宇宙が500億光年なので 宇宙の1.2*10^13倍(10兆倍)
つまり身長150cmの少年に対して普通の宇宙は大体0.1ピコメートルぐらい 原子1個より格段に小さいぐらい(原子核よりは大きい)

参戦 vol.1