ソル系


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【作品名】アルトネリコシリーズ
【ジャンル】ムスメ調合RPG、設定資料集、CD、漫画、ライトノベル
【世界観】エクサピーコ宇宙を参照
【名前】ソル系
【属性】意思を持った恒星系、5次元生命体
【大きさ】太陽系並み×2×2
【長所】主人公達の住んでいる惑星が所属してる
【短所】それ以外に書くようなことがない
【備考】
五次正角性中核環(仮)が謳うことで生みだされ維持されているため、5次元生命体とする

参戦 vol.1

648 :名無しさん:2014/07/25(金) 12:54:30 ID:VYtAYlOA
ゲペルニッチとソル系の具体的な大きさを考える(流竜馬withゲッターエンペラーはテンプレに大きさ書いてあるから除く)

太陽系の大きさはヘリオポースまでの範囲(100~200AU)とオールトの雲までの範囲(10,000AU~100,000AU)の2説あるので、最大の100,000AUを採用する。

1光年=9,460,730,472,580,800m
1AU=149,597,870,700m
1AU=149597870700/9460730472580800=0.0000158125074098207光年
なので
100000AU=14959787070000000/9460730472580800=1.58125074098207光年≒1.6光年

約1.6光年しかないのでkmの方も
1AU=149597870700m
100000AU=14959787070000000=14959787070000km≒15兆km

ソル系の方は太陽系×2×2なので
1.58125074098207光年×4=6.32500296392828光年≒6.3光年

というわけでゲペルニッチとソル系の再考
 河合恵(1万光年)>ソル系(約6.3光年)>ゴエモンwithゴエモンインパクト(5光年程)>数光年の宇宙(約2光年)>ゲペルニッチ(約1.6光年≒約15兆km)>暴走皇帝エグゾス(3億9620万km)