とりあえず足を折る


名前: 空閑 遊真 (くが ゆうま)  (CV:村中知)
年齢: 15歳(中学生) 7月18日生まれ(こちらの世界の暦に換算した場合)
身長: 141cm
星座: 不明
血液型: 不明
好きなもの: 日本の食べ物(特に小南特製のチキンカレー)
所属: 近界(ネイバーフッド)ボーダー玉狛支部 → ボーダー玉狛支部所属 B級21位(暫定3位)玉狛第2(三雲隊)
階級: C級隊員 → B級隊員
肩書き: アタッカー
所持トリガー:
 ◆空閑遊真の黒(ブラック)トリガー (※正式名称なし)
 ●自律型トリオン兵レプリカ
 ◇ボーダーの訓練用ノーマルトリガー: レイガスト (から借りて一度だけ使用)
 ◇ボーダーの訓練用ノーマルトリガー: スコーピオン
→◇ボーダーのノーマルトリガー:
   メイン> スコーピオン グラスホッパー シールド Free Trigger
   サブ > スコーピオン グラスホッパー シールド バッグワーム
サイドエフェクト: 嘘を見抜く

「おまえ つまんないウソつくね」



野良近界人(ネイバー) 黒トリの白チビ C級の白い悪魔→玉狛の白い悪魔 仮初の黒トリガー クーガー ポ●・デ・ライオン

ワールドトリガー公式Q&Aによると、4人の主人公のうちの1人のつもりとのこと。
4人の中ではと並んで見せ場が多い。

近界(ネイバーフッド)からこちらの世界にやって来た少年。
年齢の割にかなりの小柄で、白髪で赤い目をしている。作者曰く、イメージは「にわとり」らしい。
近界でも貴重な黒トリガー(ブラックトリガー)の持ち主で、非常に高い戦闘能力を持つ。
お目付け役として同伴する自律型トリオン兵であるレプリカを「相棒」としている。
こちらの世界で三雲修と出会いその想いに触れたことで自らの正体を明かし、不思議な関係を築いていく。


概要・来歴

かつては父・空閑有吾に近界を連れられながら育てられ、こちらの世界に来るまでの9年間戦いに身を投じながら生きてきた経歴を持つ。
しかし4年ほど前に自分のミスで有吾を死なせてしまい、
自らも死ぬ手前であったが父親の遺した黒(ブラック)トリガーにより生かされている。

亡くなった父親を蘇らせる手掛かりを求めてこちらの世界に来たが、頼みの綱であったボーダーの技術でもそれは無理だと理解してしまったことにより、これまで「生きて目標を成し遂げる術」を磨いてきたにも関わらず「生きる意味」自体をなくす。
だが、「近界に友達を探しに行きたい」と願う雨取千佳を守るために協力してほしい」と修から頼まれたことで、
新たな生きる意味として「オサムとチカを守る」ことを目標とし、ボーダー(の玉狛支部)へと入隊。3人で遠征部隊に選抜されることを目指すことになった。

後に遊真を支える相棒として半分になってまで「オサムとチカを守る」目標を成し遂げたレプリカを失うが、
レプリカは近界で生きているという希望を持ち、新たなる「相棒」となった修や、途中からはかつての敵であるヒュースらと共に「玉狛第2」の一員としてB級ランク戦を勝ち抜く決意をする。

現在は瀕死の生身の肉体は指輪型のトリガーホルダーの中にあり、その指輪を身に付けたトリオン体で生活を送っている。
(このため髪は生身のときは黒かったが白くなり、11歳の見た目のまま成長していない。また父親から嘘を見抜くというサイドエフェクトを後天的に受け継いでいる。)
生身は現在も刻一刻と死に近づいており、いつ死んでしまうのかは不明。


性格・対人関係

父親から教わった「自分のことは自分で守れ」「正解はひとつじゃない」「親の言うことが正しいと思うな」という3つの教えを始めとした生き抜くために想像し思考し続ける能力、
そんな父親を自分のミスで亡くした体験、
そして欺瞞に満ちた紛争地帯の中で「一人の傭兵」として生きてきた経歴からか、
かなり合理的な性格の持ち主であり、とくに最初期ではドライともとれる一面を見せることも多かった。
ただしその剣呑な一面はあくまで「自分(と仲間)を守るため」に敵多い近界で習得した(せざるを得なかった)自己防衛手段の一つであり、その根幹にあるのは決して悪意ではない。

「嘘を見抜く」サイドエフェクトは他人の悪意を直接感じるような負の一面も大きいが、
逆に他人の嘘偽りのない本気の誠意を感じ取る「真実を見抜く」サイドエフェクトでもある。
近界にいたころから、父有吾や相棒のレプリカを大切に思い、有吾の友人であり本気で自分を気遣ってくれたライモンド一家に義を貫いている他、
修が心の底から誰かのために動きたいと思う「面倒見の鬼」であるということを見抜いたり、
一度は敵として毅然と立ち向かった緑川駿ヒュースの本質を感じてすぐに仲良くなるなど、
「本当に信頼できる人間が誰なのか」を決断することにも役に立っているのだろう。

近界に比べレプリカ曰く「悪人が少ない」玄界では負の面に触れることも少ないようで、そんな玄界での生活や人間関係を快く思っているのか、
修らの助けもあって思想のズレによるトラブルを起こすようなことはほとんどなくなり、逆に修を始めとし交友関係をどんどん広めている。

そんな今でも、特に初対面の相手に敵として立ち向かう際にはやや好戦的・挑発的だったり冷淡な一面を見せることもあるが、
一度信頼し仲間になった相手に対する気配り・思いやりは、全体的に「出来た人」の多いワートリ世界でも他のキャラクターに見劣りしないくらいに随所で見せている。
レプリカを失った際や、B級ランク戦ROUND4においてB級上位チームに仲間がほとんど活躍できずに負けた際に修や千佳が落ち込まないようわざと明るく振る舞っていたり、
短い間にヒュースの真面目な本質を見抜いてそれとなく挽回のチャンスを与えるよう促すこともあり、
良くも悪くも背負い込みすぎる一面を持つ3人に対し、直接「気にするな」という言葉は用いなくても、次のチャンスのために切り替えられるきっかけをそれとなく与えてやることができる、
仲間の和を大事にする精神と頭の回転の早さを持つ、いわゆる「空気が読める」性格である。

また、上記の好戦的である一面とはまた別に、迅悠一らの想いのとおりにボーダー隊員たちとランク戦にてしのぎを削る日々を楽しんでいるようで、
師匠でもある小南桐絵をはじめ緑川駿や、同じく高い実力とサイドエフェクトを持つ村上鋼影浦雅人、またはその友人絵馬ユズルといった親しくなった面々には
敵ではなくライバルとして自信に満ちた言葉を投げかけることも多い。米屋陽介とは現状本編中では再戦の約束を果たした描写はないが…
かつてランク戦で戦った諏訪洸太郎笹森日佐人や初期の頃から世話になっている時枝充らの輪に積極的に入っていったり、
柿崎国治など年上の相手にも親しげながら敬意を持って接しており、
ボーダーの年上の隊員からは普段は親しい後輩として、ランク戦時には強力なライバルとして可愛がられている様子。
一方かつて自分の命を狙った三輪秀次と入隊後一度だけ会話を交わしたときは、三輪自身の複雑な心情もあり微妙な距離感だった。

同じ玉狛第2の仲間たちとは、
同じく空気を読んで場を盛り上げようとするちゃんと息の合った様子を見せたり、
千佳のことを心配しつつ、自分たちを心配しすぎる修を逆に一緒に心配しあったりと、それぞれ距離感は違うもののその距離を大切にしている様子を見せる。
新戦力となったヒュースともライバル・仲間である以上に同じ近界民として近い距離で彼を見守っており、
遊真自身面倒見の良い一面ものぞかせている。

そして、
勝ち目が薄くても逃げるわけにはいかないと死を覚悟でモールモッドに立ち向かう修の姿に、自らのため犠牲になった父の面影を見て助けに向かい、
「面倒見の鬼」ゆえに危うさも感じる修の力になることを誓いつつ「面倒見の鬼」ゆえに自身に新たな生きる目的を与えてくれた修を信頼して隊長を任せ、
第二次大規模侵攻や記者会見で力不足な自分を全力で助けてくれた遊真に再び信頼を寄せた修の「相棒」という言葉に応え、共に助け合うことを誓った。


戦闘において

黒江双葉以下の身長の低さとそれに伴う手足の短さに加え、
「強」印+「弾」印による徒手空拳を主としていた黒トリガー使いとしての戦法も、
黒トリガー使い時代の徒手空拳を継承したような手足に直接スコーピオンを生やした状態で切り合うボーダー隊員としての戦法も、
屈指の「体術の巧みさ」と「リーチの短さ」を持つ超インファイター。
ボーダーのアタッカーとしてはややトリオン量は高めのため必要に応じてスコーピオンの切っ先の延長・投剣による刺突を試したり、あるいは射程の長いマンティスを習得するなど工夫が見られるものの、
基本的には自身の持つ武器を全て活かして「隙」を作った相手に対し、高い「機動力」で相手の懐に潜り込み、すれ違いざまの一瞬で持ち前の「技術」を活かして相手の急所や脚などを一撃で破壊するのが基本的な戦法。

相手がどんなに強敵であってもトリオン体自体の強度は変わらず、急所さえ破壊できれば勝てるというトリオン体での戦闘を熟知した一撃必殺の戦法はときに読者から「暗殺者」に例えられ、米屋は「ただうまく相手を殺すための動き」と評している。

一方で相手に掴まれるレベルまで踏み込むため反撃をもらうこと自体は決して少なくなく度々両手足を切り離されている。
その高い戦闘能力故に強敵との単騎でのマッチアップを任されたり、B級ランク戦編において集中攻撃を受けることが多かったのも一因だと思われる。
それでも生きるための術として致命傷をギリギリ避けるための回避技術も磨き上げられているため被撃破数は少なく、
B級ランク戦においては(現在)全7戦中5戦で四肢のいずれかを破壊させられながらも最終的な緊急脱出(ベイルアウト)数は2回に留まっており、敵の撃破得点を稼ぐだけでなく生存点獲得にも大きく貢献している。
ボーダーのトリガーとしてスコーピオンを選択したのも四肢を失ってもある程度は補うことができるためだと思われ、よく欠損した四肢の先にスコーピオンを延長して武器としている。


前述の経歴の「3つの教え」と傭兵経験による「目標をしっかり見定め、その達成のために思考する」能力は戦闘においても遊真の大きな力となっており、遊真の強さを支える要素の一つである。
最初期の三輪隊戦・大規模侵攻における対ヴィザ戦でも分かるように常に自分と相手の状況や立場、戦力差を考えて「どういう形でこの戦闘を終わらせれば目標を成し遂げられるか」を考えながら動いており、
前者の三輪隊戦では「穏便に相手を無力化」したり、後者のヴィザ戦では自身がより不利になることを承知でレプリカ本体を修と千佳の援護に向かわせている。

純粋な技量の向上や仲間と楽しみあうことを目標とする個人ランク戦などの手合わせでは、ボーダーのトリガー使いとして一種完成された強さを持つ小南・影浦・村上らには負け越しているものの、
敵性近界民との戦闘の際や、遠征部隊としての抜擢を目標とする玉狛第2として挑むランク戦においては、その戦術的な思考能力により、
「己の立場や役割を理解し遂行する」ことで抜群の「有能さ」を発揮し、仲間の戦略的勝利に貢献する。

また思考から導き出される戦法としての発想力も武器の一つであり、
黒トリガーにおいては(現在確認できる)7つの印とレプリカの補助の組み合わせで変幻自在の攻め手で敵を翻弄したり、
ボーダーのトリガーにおいてはグラスホッパーやスコーピオンを用いた個人連携で敵の「隙」を生み出している。
遊真の武器はトリガーにとどまらず、周囲の瓦礫や川などの地形、さらには敵である北添尋メテオラ爆撃や生駒達人旋空弧月で崩された家屋さえも武器として利用している。
対ヴィザ戦では技術・経験・揺さぶり合いなどあらゆる面において敵わないと悟った末に、「生身のトリオン体で撃破する」という一点の発想に勝負を賭け、ワートリ世界でも最強クラスの実力者のヴィザを撃破した。


一方で近界での経験はあくまで「一人の傭兵」としての視点であった故か、全体を見通し各員に指示を出すような指揮能力は決してずば抜けているわけではないようで、レプリカなどから違う視点での意見をもらうこともある。
玉狛第2結成の際に隊長に修を推薦したのも彼への信頼という点だけでなく、局所の視点に集中したいという念もあったのかもしれない。
B級ランク戦ROUND3における対村上鋼戦では、修の指示により西岸での戦いに集中し、ボーダーのトリガー使いとしてより洗練された実力を持つ村上に勝利している。
センスよりも思考を武器とする上で余計な情報が増えすぎるのもあまり好ましくないのか、ボーダーのトリガーセットには一枠空きがあるが新たなトリガーを増やしたいとは思ってない様子も見られる。

黒トリガーにより常にトリオン体で過ごすようになってからは眠ることができなっているため、
普通なら睡眠に取られる時間すら鍛錬する時間に回せるため学習能力も高く、
かつて有吾やレプリカに教わったことを思い出しながら敵への対応を考える様子も描写されている。


B級ランク戦ROUND4で上位陣に負けたことをきっかけに支援能力を磨くことを決めた修と千佳によって、
精神面や戦術面だけでなく戦法面でも二人から直接的な協力を得られるようになる。
千佳によるシールドをスルーする鉛弾(レッドバレッド)狙撃は「(遊真が)深く斬り込まなくても相手を崩すだけで敵の戦力を削いでいる」と時枝充は解説しており、前述のようなリーチの短さによる被弾の多さを一つの弱点とする遊真の助けとなっている。
修のスパイダーによるワイヤー陣は小柄で体術が巧みな遊真にとって、前後左右上方どの角度からでも変幻自在に相手の懐に潜り込むことを可能にしており、遊真の攻め手を増やすことで格上の実力者に対してもより安定してプレッシャーを与えている。
他、戦闘能力も近いヒュースとはお互いをバックアップしあい、敵を翻弄しつつ斬り込むコンビプレーを短期間で習得。
今まで個人連携を用いて「支援」も「トドメ」も一人で兼任する場面も少なくなかったが、
「支援」を修や千佳に任せたり、「トドメ」を修やヒュースに任せることで、より大胆かつ被弾の少ない戦闘をB級上位陣とも繰り広げている。
有吾とレプリカによって磨かれた遊真個人の実力である技術と発想が、玉狛第2の仲間の協力によって「チームとしての実力」というより大きな力になったと言えるだろう。

「勝ち目が薄いからって……逃げるわけにはいかない」

空閑遊真のサイドエフェクト

有吾黒(ブラック)トリガーになる際、嘘を見抜くというサイドエフェクトを後天的に受け継いでいる。
相手の嘘を見破った際は、白目の部分が黒目になる演出がなされる。
このサイドエフェクトは人間以外の、レプリカエネドラッドなどのトリオン兵にも有効だが、
嘘だと気づかず真実だと思い込んでいる相手には通用しない。
遊真は前述のようにこのサイドエフェクトで敵と味方を見極める他、敵との舌戦を制し相手の戦略的な目標を看破することにも役立てている。



  • グラスホッパー1つでよくないですか?まだ今週の見てないんでわかりませんが。 -- 名無しさん (2016-03-03 00:50:48)
  • BBFの試し読み情報、おそらくピンボールを発動するのにメイン、サブ両方でグラスホッパー起動しないといけない考えるが妥当 -- 名無しさん (2016-03-03 03:08:09)
  • 右手に武器を持ってる時と、左手での時用に両手に持ってると予想してる。 -- 名無しさん (2016-03-03 07:50:55)
  • ↑ もちろん、グラスホッパーを両手に持ってる理由の予想のことです。 -- 名無しさん (2016-03-03 07:55:58)
  • ↑メインのトリガーとサブのトリガー1つずつしか起動できないってことは片手からしかグラスホッパー出せないって訳ではないと思うぞ。乱文失礼 -- 名無しさん (2016-03-03 09:30:13)
  • ↑↑↑↑両手でグラスホッパー出したらスコーピオン出せなくないですか? -- 通りすがり (2016-03-03 09:31:39)
  • ↑↑そうじゃなくて、右手でスコピ+左手でホッパー、左手でスコピ+右手でホッパー。の両方を行えるようにするためじゃないか?という予想です。言葉足らずですみません。 -- 名無しさん (2016-03-03 10:03:44)
  • ↑メイントリガーだから右からしか出ないとかそういうんじゃないと思うよ。ただ単にメインとサブ1つずつしか起動できないってことだけで、右と左に制限されてる訳じゃないと思うけど。 -- 名無しさん (2016-03-04 09:27:32)
  • 上で出てるように、緑川も両方にホッパーセットしてることから考えても普通に乱反射用っぽいね -- 名無しさん (2016-03-06 14:49:06)
  • 普通のトリガーは同時に2つまでしか使えないけど、グラスホッパーはオプショントリガーだから、乱反射の時はグラスホッパー×2+スコーピオン×2で出来ると思います。 -- 名無しさん (2016-03-24 16:59:57)
  • いやそれできたらシューターが両防御しつつ両攻撃なんて事もできるようになっちゃうから -- 名無しさん (2016-03-24 20:31:27)
  • 起動枠を使わないのは専用オプションだけだわな -- 名無しさん (2016-03-24 20:47:04)
  • シールドはオプショントリガーじゃなくて防御用トリガー、そんでメインサブの同時起動枠に追加で使えるのは旋空・幻踊・スラスター・コネクター(・鉛弾改)なんかの専用オプションだけ -- 名無しさん (2016-03-24 20:57:47)
  • 右腕切られた時に左手スコーピオン持ってグラスホッパーも使ってたね -- 名無しさん (2016-04-10 22:56:05)
  • 腕切られてもトリガー使う事できるし、主トリガーと副トリガー両方を片腕に出す事もできる -- 名無しさん (2016-04-17 18:30:16)
  • ちょい亀レスだが、両手グラホでピンボールして攻撃の瞬間にスコーピオン起動してるんじゃないか? -- 名無しさん (2016-06-06 09:06:06)
  • この正確に加えては、性格だよね -- 名無しさん (2016-10-31 09:44:10)
  • ↑直しました -- 名無しさん (2016-11-03 09:18:52)
  • ユーマのサイドエフェクトって、うそ発見器とか臨床心理学でいう噓のサインとか、内容の論理にかかわらずうそを見抜く方法はあるから、それを知識不要でかつ100%、相手が人間以外ですら読み取れる能力ってことでいいのかね? -- 名無しさん (2016-11-23 12:41:09)
  • 加古さんは遊真のどんな「才能」に興味を持ったのだろう? -- 名無しさん (2017-02-08 22:14:27)
  • 話の都合で弱体化されて可哀想 -- 名無しさん (2017-02-23 21:17:50)
  • むしろ弱くならないほうがおかしくないかな?だってもう死人同然だし -- 名無しさん (2017-04-12 00:16:40)
  • つまり伏線の一種だった…と -- 名無しさん (2017-04-12 08:58:07)
  • 楽しみながら強くなれる環境ってのがランク戦だ、超合理的だぞ。実際に一線級の人間ってのは勉強や訓練の中に何かしらの「楽しさ」を見出してるもんだ、だから持続するし、強くなれる -- 名無しさん (2017-06-10 13:46:41)
  • SEがレプリカやエネドラッドにも発動してるのは何でだろ?あれ生物限定ってわけでもないんだな -- 名無しさん (2017-06-12 21:07:02)
  • あれは生物というよりは人間とコミュニケーションをとれる存在としての自我に対して反応してると思ってみる -- 名無しさん (2017-06-17 20:45:30)
  • トリガーの切り替えミスるとか無理やりな後付設定で枠余ってるのに追加もできない -- 名無しさん (2017-07-29 21:07:30)
  • ピクシブでは何故かメガネのセコム扱いされてるのがキモい。やっぱりあそこは腐女子の巣窟だ。 -- 名無しさん (2017-09-02 05:52:50)
  • ↑腐女子じゃないpixiv会員(や利用者)もいるんだからそういう言い方はやめろよ -- 名無しさん (2017-09-02 23:32:28)
  • あれ、ユーマにスパイダー持たせたら修が必要ない…?  -- 名無しさん (2017-09-06 18:45:23)
  • ユーマがこそこそこしてる間に他2人が狙われる、ユーマが突っかかって敵を引き付けてるから修が巣を張れてるんだよ -- 名無しさん (2017-09-06 20:33:20)
  • ↑言われてみればランク戦で修をサポートするかのように動いてミスリード図ってた -- 名無しさん (2017-09-14 16:07:32)
  • l -- kk (2018-01-22 19:29:15)
  • ゆうまの、性格になりたい -- 迅 (2018-01-22 19:30:05)
  • 「人狼ゲーム」に連れてきてはいけないボーダー隊員No1 -- 名無しさん (2018-12-06 14:36:36)
  • ↑「おまえ つまんない(またはおもしろい)嘘つくね」で即バレ(笑) -- 名無しさん (2018-12-11 21:00:05)
  • トランプでババ抜きとかダウトとかで遊んでもこの人には勝てないな -- 名無しさん (2018-12-12 09:39:47)
  • あくまで『嘘を見抜く』だからババ抜きならだんまりを通せば行けそうだけど -- 名無しさん (2018-12-12 12:50:31)
  • 「嘘である」ことを見抜くことに関しては会話のどの部分が嘘なのかまでわかる精密っぷりを発揮する一方、嘘で隠した真実の内容がわかるわけではない(エネドラ尋問からの推測) -- 名無しさん (2018-12-13 12:41:54)
  • ところどころ嘘、みたいな嘘の濃度? 的なのは分かるっぽいな。虚実入り乱れた言葉巧みな奴は意外と苦手かも知れん。 -- 名無しさん (2018-12-13 16:42:42)
  • ユーマの通常トリオン体はレーダーに映らないのだろうか、木虎とか換装したとたんすぐ傍に反応あったら気づきそうだしトリオン反応を隠してるのか -- 名無しさん (2018-12-30 12:29:32)
  • 父親が生きてた頃はサポートに回ることも多かっただろうし、ヒュースのサポートに回るのが上手いのも納得ではあるな。 -- 名無しさん (2019-02-07 11:14:09)
  • アニメでちらと言ってたんだが、あまり「技名」には興味が無いらしい。スコーピオン使った小技沢山持ってるけど、それらは使えればいいってだけで拘りは特にない感じかな。合理的に考える空閑らしいっちゃらしい。 -- 名無しさん (2019-02-15 17:04:48)
  • なんか記事めっちゃ手入れされてるな。空閑に限らずメインキャラ勢の記事は情報量多くて雑な感じあるから、整理するのは良いと思う。ここももうちょい弄る余地はありそうだが。 -- 名無しさん (2019-02-28 17:25:22)
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