母トリガー (マザー-)


近界(ネイバーフッド)惑星国家を形作る巨大なトリガー
女王(クイーン)トリガーとも呼ばれる。
生贄を放り込むことで機能する。

アフトクラトルは現在は自国の属国となっているガロプラを攻めた際、真っ直ぐ母トリガーを押さえに行っている。


「神」 (「かみ」)


母(マザー)トリガー(女王(クイーン)トリガー)に放り込まれる生贄のこと。
母トリガーと何百年も同化して寿命が切れるまで星の面倒を見る。
「神」のトリオン能力が大きいほど星も大きくなる。
「神」が死ねば星も死に、風も吹かず雨も降らず夜も明けなくなる。
(近界(ネイバーフッド)の太陽は各惑星国家の「神」が生成している人工の小型天体)

アフトクラトルは「神」を厳選することで国力を上げてきた国であり、「神の国」と呼ばれている由来となっている。





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