全般

トリガー角(ホーン)を持つアフトクラトルの兵士が扱うトリガー
角(ホーン)トリガーという名称はBBFが初出。
レギーは「アフトの強化トリガー」と呼んでいる。
も「"上"から聞いていたアフトクラトルの強化トリガー」と言っているため、レプリカも強化トリガーと呼んでいるようだ。
黒(ブラック)トリガーであるかのように見える優れた性能を誇るが、黒トリガーではない。
ノーマルトリガー(の中の強化トリガーというカテゴリ)と見なすべきか、黒トリガー・ノーマルトリガーでもない強化トリガーと分類すべきかは不明。
このwikiのメニューでは一先ずノーマルトリガーに分類している。

レプリカによると「角つき」はトリオンの量だけでなく質も変化しており、
「角つき」が使うトリガー(=角トリガー)は「武器」というよりは「身体の一部」と言った方が良いらしい。
ハイレインによるとボーダー玉狛支部のトリガーであるガイストは、
武器を身体の一部と見なし変形させる点がアフトクラトルのトリガー技術と発想が似ているとのことで、
さらに角の補助がない分トリオン体の負担が大きいとも言っている。
作中では、武器が身体と一体化していたり、複雑な武器を身体の一部のように自在に操っていたりする描写が見られる。

現在のところ作中では、雷の羽(ケリードーン)蝶の楯(ランビリス)の2つが確認されている。



雷の羽(ケリードーン)

砲撃型の角(ホーン)トリガー。



蝶の楯(ランビリス)

磁力を操る最新型の角(ホーン)トリガー。



マントのトリガー?






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