ネタ > モンスター図鑑


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[破壊可能部位]全ての個体において可能 目、首、足、口、喉、心臓

E 100

古龍種

[肉質] 頭30 顔150 首250 150 150 胴体 200 120 150 足30

弱点 火

・マリノフカを移動中見つかった、太古から存在する古龍の一体。異常な形状、固い肉質、強力な一撃を放つことから「剣盾龍」という名前を持つ。幼体は「E 75」と呼ばれる

[生息域] 不明

WT E 100

甲殻種

[肉質] 首 10 10 10 胴体 200 120 150 爪 30 足 30

弱点 火

・剣盾龍の殻を纏った太古の生物。殻で溜めてから撃つ一撃は街を一瞬で廃墟と化すほどの威力を持つ。熟練のハンターにのみ討伐が認められているものの、帰ってきたものは殆ど存在しない。「連莢蟹」の異名を持つ

Jg E 100

古龍種

[肉質]

頭 30

顔 120

胴体 200 150 180

足 30

弱点 火

・剣盾龍の亜種。柔軟性を失った代わりに、攻撃力が強化されている。熱線を吐き、周囲に凄まじい圧力を与える。別名「戟盾龍」

G W E 100

古龍種

[肉質]

上半身 80 50 40

下半身 150 100 120

足 30

弱点 火

・剣盾龍の亜種。戦闘区域には確認できず、エリアを超えて射撃を行ってくる。自分の体の一部を発射するため、次弾発射までにかなりの時間を要する。また、特異な体質のため、防御力は皆無。生態から目的がわからないものの、直撃をもらってはひとたまりもない。別名「剣弩龍」

SU-101

魚竜種

[肉質]

AT2

甲殻種

[肉質]

TigerⅠ

飛竜種 [肉質] 頭 30 顔 30 首 100 80 80 胴体 100 翼 80 足 30 尻尾 80

体力 捕獲 瀕死 弱点 部位破壊可能 落し物
1500 280 225 頭.翼.足.尻尾 8.8cm

・ムロヴァンカやフィヨルドに生息する飛竜。街の王者の異名を持ち、市街地を旋回し、横からするどい8.8cm砲で襲い掛かる。TigerPと対をなす存在で姿や攻撃方法など似ている点が多い。通称「重虎竜」

AMX 50 100

飛龍種

[肉質] 頭15 顔× 首90 30 30 胴体90 35 30 足30

弱点 爆発

異名「迅撃竜」

・物陰に身をひそめ、その驚異的なスピードと攻撃力で獲物を狩る飛龍種。他の大型モンスターと行動を共にすることが多く、50 100が現れた場合は護衛のモンスターが付近にいる場合が多いので注意。その装甲厚から初心者のハンターに狙われることが多いが、長時間の溜めてから発せられる6連撃は脅威的であり、孤立している場合でも注意が必要である。亜種にAMX 50 120、希少種にAMX 50 Bが確認されている。

KV-4

飛龍種

[肉質] 頭40 顔180※一部0 首180 150 140 胴体180 150 90 足30

弱点 雷

異名「壁山竜」

・恐るべき固さを誇る、まさに巨壁という表現がぴったりな飛龍種。主にヒメルズドルフやルインベルクを住みかとし、徘徊している。その巨体の強靭さは同ランクモンスターの追随を許さず、ハンターの攻撃を次々と弾き肉薄してくる。唯一頭の上に存在する小型の主砲付近の一部にのみ、攻撃が通りやすい部位があるが、こちらも攻撃の仕方によっては攻撃を弾くため生半可な武器相手では弱点とは言えないだろう。妥当に胴体下部に存在するやわらかい部位を狙うのが無難だが、長年のハンターとの交戦の末、ほとんどの個体が遮蔽物により下部を隠すような位置取りをとってくる。KV-4が市街地に現れたのならば、長く苦しい死闘が待っていることだろう。また、移動速度が低い部類に入るが奴の体当たりの一撃は悶絶の一言に尽きるので、何があってもぶつからないことも心がけていただきたい。その幼体にKV-3、亜種にKV-5が確認されている。

Type5 Chi-Ri

牙獣種

[肉質]

頭部 20

顔20

首 75 35 35

胴体 75 50 50

足 30

体力 捕獲 瀕死 弱点 部位破壊可能 落し物
1250 250 180 榴弾 頭.足.目.砲 大和魂

・ある意味親しまれているモンスター。またの名を「五式」。その薄い装甲から狩り易そうに思えるが案外打たれ強く、7.5cm半自動装填砲による連撃は手痛い。おまけに貫通力もかなりあるので注意が必要。

・集団の五式に手を出すとボコボコにされる為、戦う際は必ず1対1でやる事をお勧めする。7.5cmの連撃×多数など洒落にならない。

・いじめると「五式愛護協会」から苦情が来るのでいじめないように。

Type97 Chi-Ha

獣種

[肉質]

頭部 20

顔 20

首 25 20

胴体 35 25

足 8

体力 捕獲 瀕死 弱点 部位破壊可能 落し物
240 25 30 紙装甲 頭.足 チハの卵

・またの名を「チハたん」人懐っこい獣。野生で群れを成していたり、村で人間と共に生活していたりする。後ろから突然驚かすと極稀に『チハの卵』を産み落とす。卵は通常100G(ゴールド)で取引される。

・ただしいかに弱いと言えど集団で襲い掛かるチハはものすごい力を発揮するため、群れに手を出す事はお勧めできない。

・亜種にType2597Chi-Haというモノがあり「中華チハ」と呼ばれる。が、亜種と言っても色が変わっただけである。

・まれに12cm砲を搭載した「キングチーハー」なるモノの、目撃情報が寄せられるが真相は明らかになっていない。

・いじめると「チハたん愛護協会」から苦情が来るためいじめないように。

Churchill GC

甲殻種

[肉質]

頭30 顔88 首88 胴体62 足8

弱点 爆発

異名「柔槍蟹」

稀に森、丘に出現する甲殻種。甲殻種の中でも異例の装甲のなさを誇る。見てくれはごつくて要塞のようなモンスターだが、じつは平たい正面は大体の攻撃で貫通可能。おおよそどこを攻撃してもダメージを与えることができる。 しかし、彼の唯一の取り柄として32ポンド砲が挙げられる。彼と同格のモンスター中もっとも高い貫通力を誇り、単発火力以外では他の追随を許さない。しかし、やはり鈍足な足とやわらかい車体も相まってハンターたちの餌となってしまっている。また、めったに姿を見せないのもハンターたちの餌となり絶滅しかけているからのようだ また、彼と類似したモンスターとしてConqueror GCが確認されているが、まだまだ不明な点も多くChurchillGCとの詳しい関連性は判明していない

AMX 50 Foch (155)

甲殻種

[肉質]

頭100 顔180 首314 胴体174 足90

弱点 徹甲榴弾,貫通弾

異名「槍蟹」

仏科甲殻属の頂点に君臨する種。やっかいな正面防御と高い火力、移動速度を持ち合わせており、ハンターの中でも遭遇したくない相手としてたびたび挙げられている。ただ、近年Fochの生息範囲内に突如WT E 100が現れ縄張りを荒らし始めたため、だんだんと勢力、性能を下げていっており、昔ほど厄介な相手ではなくなってきた。しかし、それでも侮れる相手ではないため、ハンター諸兄は十分気を付けてほしい

TOGⅡ*

獣竜種

[肉質]

頭114 顔76 首76 胴体180 足76

弱点 爆発,徹甲榴弾

異名「巨壁竜」

めったに姿を見せない太古から存在する獣竜種。その体躯からかつては古龍種とされていたが、近年研究が進みその生態が明らかになるにつれ獣竜種へと変更された。 見た目は圧巻の一言につき、長さは全モンスター中最長、ハンターを志す子供たちも一度は見てみたいというモンスターである。その巨体から想像できるようにとてつもないHPを誇るが、攻撃力が低く、進行速度も鈍足の一言であり、多少人数がいれば狩るのに苦労はしないだろう。 脅威度も低く、あまりにも簡単に狩られてしまうため最近は保護派が出現しており、共同で暮らしていくことができないか研究が進んでいる

Bat.-Chatillon 25 t

鳥竜種

[肉質]

頭 顔 首 胴体 足

弱点 麻痺

鳥竜種の群れを束ねるボス。統率力、機動力が高く、火力も充実しているため脅威度は極めて高い。他の鳥竜種と群れて行動することが多いため速度と火力でゴリ押しされることもしばしば。しかし防御能力は極めて低く、行動不能にしたうえで攻撃すれば難なく刃が通るだろう。部位破壊により「ねじれた砲塔」が手に入ることも。別名「覇駆竜」

 Lorraine 40 t

鳥竜種

[肉質]

頭 顔 首 胴体 足

弱点 麻痺

群れで中堅ほどの強さを持つ鳥竜。BCと同じく機動性に優れており、火力もBCには劣るがそこそこの強さを持つ。自身の身を天敵から守るためか、AMX 50 100に類似した見た目をしており戦闘力も近しいが、耐久力や防御面では劣っており、大きさも小さいので判別は容易。ただ火力は50 100と同じなので注意は必要。また近年の研究では、群れの中のLorraine 40 tから次のボス候補が選ばれることが分かっており、内部でのボス争いが激しいらしい。異名は「走駆竜」

AMX 13 90

鳥竜種

[肉質]

頭 顔 首 胴体 足

弱点 麻痺,爆発

鳥竜種の群れでは一番の下っ端。基本的に数匹で群れて行動している。単体での戦闘力は言うほどでもないが、群れて突撃したときは圧倒されることもしばしば。巣の周りを巡回しており、外敵を発見すると仲間に連絡、隙を見て攻めてくるなど知能は高い。群れの中のエリートがLorraine 40 tになることも分かっている。別名「駆竜」

AMX 13 75、AMX 12t

鳥竜種

[肉質] 頭 顔 首 全てにおいて極めて柔らかい 胴体 足

弱点 爆発、麻痺、炎

鳥竜種の発達途中種、及び幼生。生まれたばかりの時からある程度の単体戦闘力を持っているので手負いの場合は注意が必要。基本的な能力は成体に酷似するが、まだまだ小さく火力も低い。ただこの種全てにおいて言えることだが高い隠蔽能力を有しているため視界不良の場合は不用意に怪しいところに近づかないのが吉。異名は総じて「駆竜」

T110E3

獣竜種

[肉質] 頭 顔 首 胴体 足

弱点 対巨竜砲弾

端的に解説するならば圧倒的固さ、火力そして鈍足だろうか。幼生のT95と比較すればまだ最低限の速力を保っているが、時折鳥竜種の群れに狩られている姿を目撃される。性格は比較的おとなしく、彼の機嫌を損ねるようなことがなければ基本的にはフレンドリーである。ただ、一度逆鱗に触れてしまうと熟練のハンターでなければ討伐は難しい。この性格を利用して近年王国守備隊では騎兵隊の生物兵器として研究されているが、まだまだ実用化は遠くたびたび飼育小屋を突き破る被害が出ている。別名[磐竜]

T95

獣竜種

[肉質] 頭 顔 首 胴体 足

弱点 対巨竜砲弾、麻痺

T110E3の幼生。幼いころから自己防衛能力は高く、固さ火力は健在だがまだ足回りが発達しきっておらず群れには弱い。そのためE 100などの古龍が接近している際は自らアプローチして共存を図ろうとすることもしばしば。ただ、成体への進化過程がとても長く、何故この種は絶滅しないのかと学会よく議論の対象となる