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深城 どらお こんばんはー
高里潤 こんばんはー
風真 景 こんばんはー。
深城 どらお どらおの体得したクトゥルフ神話技能ってなんですか?
高里潤 クトゥルフ神話生物に関する情報を得られる・・・かもしれない
あ、クトゥルフ神話技能の数値だけ、SANのMAX値が99から減っていくから。(SAN値はシナリオ終了時に増えることもあるよ)|
深城 どらお 知れば知るほど正気を保てなくなっていく、禁断の知識って感じですね。飯塚ノートの内容を二人にどう伝えたらいいのか、教えない方がいいのかな?
風真 景 重要そうな内容だよね。
新しい名前も出てきたし。|
高里潤 ヤバそうな描写を省いて、要点だけ伝えたら大丈夫じゃないかな。私が書いたのも、情報だけだし。(コツコツ実験内容を書いたら長くなる)
風真 景 では、アジトに合流した時に、どらおが要点を説明する、ということで。
深城 どらお 伝えてもふたりはSANチェックにはならないのね。それなら安心
桐嶋 はな子 遅刻しましたん
深城 どらお ドンマイ
桐嶋 はな子 coeさんありがとう!
深城 どらお いえいえ
風真 景 はなちゃん、きてたー!こんばんは!
高里潤 こーんばーんはっ!
では、合流、息子さんのとこへ向かったところからスタートしていいかい?それとも、もう少し前から始める?|
桐嶋 はな子 石像の足元で敵を倒すと扉開きます。二体の石像の足元でね!
桐嶋 はな子 coeさんに私信。
桐嶋 はな子 はーい。はじめましょう
高里潤 ダクソ?
深城 どらお サンクス。暴れてるうちにわけもわからず開いた>影絵さん
深城 どらお そうですー
深城 どらお 「昨夜はお楽しみでしたね」のくだりは飛ばしますか?w
高里潤 それは、飛ばしてはいけない
22:24:13を削除しました 深城 どらお このメッセージは削除されました
深城 どらお GMがそういうなら
風真 景 ある意味、寝不足気味の風真(漫画かいてただけ)の雰囲気もあいまって、どらおが勘違いのままになってしまうww
深城 どらお まさにwww
高里潤 じゃあ、3人が合流して、息子さんとこへ向かってる途中というところからスタートしよう。この間に、どらおの成果報告もするってことで。移動は桐嶋さんの車かな?
桐嶋 はな子
桐嶋 はな子 おけー!
22:30:21を削除しました 桐嶋 はな子 このメッセージは削除されました
高里潤 了解。じゃあ、いま君たちは桐嶋さんの車で、隣の市へ向かっている途中だ。
桐嶋さんは運転しており、風真君は少し眠そうにうつらうつら。どらおくんは、昨日の本の件を要点だけまとめて二人に報告した。|
桐嶋 はな子 「なるほどね、あの本にはそんな事が書かれていたのね……それにまた、新しい人物の名前も出てきたわね」
深城 どらお 「このヤマモトジローって人について三上さんは何か知ってるかな?」
風真 景 「不老不死とか、悪魔の召喚とか、漫画みたい話ですね…ふあぁ。」
桐嶋 はな子 「んーどうかしら?戦時中の話みたいだし、あまり詳しくは分からないとは思うけれど、聞くだけの価値はありそうね。それとは別に図書館で過去の事件を調べる上で名前も一緒に当たってみるのも手ね」
桐嶋 はな子 「漫画みたいなって、漫画みたいにナイフがひとりでに飛んできたのを目の当たりにしてからじゃ…ね。今じゃあUFOもイエティも信じられそうな気分よ…まったく」
深城 どらお 「ひそひそ(そんなことより昨日はどうだったんだよ)」眠そうな風真くんをひじでつつくどらお
風真 景 「そういえば、過去の事件も調べたないといけないんですもんね。ヤマモトジロー…か」
風真 景 「あー、無理すんなって言われてたんだけど、やっぱり止まらなくて、ねー。」(素で肝心な事を言わない)
桐嶋 はな子
深城 どらお (風真くん、天然そうなのにやるじゃん・・・!)これはリスペクトですわwww
高里潤 主語の重要性についてwww
深城 どらお そう返ってくるとは思わなんだwww 今日の通院では回復しないんだっけ?
桐嶋 はな子 「風真くん朝からずっと眠たそうだけど、大丈夫?」
高里潤 一朝一夕じゃ、さすがに治らないだろうし、経過良好ってことで一週間たてば、自然に全快するよ。
風真 景 (どう、答えるか悩んで、怪しい言い方にしたwww風真くんなら言いそうかなって)
風真 景 「なんか、昨日は調子がなぜかよくて、すごい捗りましたよ」
深城 どらお 捗ったんだwww
深城 どらお 「浩一君になにかお菓子でも買っていきます?シュークリームとかで、好感度アップ作戦w」
風真 景 風真くんの体力はある意味すごいよね。瀕死になりかけて漫画かくとか
桐嶋 はな子 「身体の具合も悪いのに…突然、あんなお願いしちゃって…ホントにごめんなさいね…風真くん」
深城 どらお げに恐ろしきは〆切なりけり
風真 景 (はなこも、のっかってきたwwww)
高里潤 言葉のキャッチボールができているようでできていない件wwwwwwwwww
桐嶋 はな子 「うーん。好感度はともかくとして…そうねえ、なにかお邪魔するにあたって失礼のないようにしなくちゃね」
風真 景 私、お笑い芸人のアンジャッシュネタ好きなんですわwww
風真 景 「まぁ、家に訪問するに当たって、手土産持っていくのは不自然じゃないし。お菓子なら悪い顔しないんじゃないですか?」
深城 どらお 「今日はあの家のこと調べてるって直球でいいですよね?その、身分とか」
桐嶋 はな子 「隠すとかえって不自然になってしまうから、そうね。香川夫妻にもあった旨もお話ししましょう」
23:04:29を編集しました 風真 景 「ボクこそ、急に無茶言って、車ださせてすみませんでした。
おかげさまで、よく出来ましたよ。」〉桐島さん。|
桐嶋 はな子 「そういえば、昨日の風真くんのアレ…びっくりしちゃった。ひとは見かけによらないのね〜。わたしもね、思わず興奮しちゃった。深城くんも風真くんのアレ、見たことあるでしょ?びっくりしない?」
深城 どらお wwwwwwww
高里潤 wwwwwwwwwwww
深城 どらお 風真くんのアレwwwwwww
桐嶋 はな子 「なんというか、芸術的というか…ねえ」
風真 景 wwwwwwwwwwwwww
深城 どらお (桐嶋さん、昼間っからなんてこと言ってるんだ・・・!!)///////
桐嶋 はな子 「あっ、そうか。深城くんはあまり知らないんだっけ?」
風真 景 「ちょ、ちょっと昨日の話しはよしてくださいよ!恥ずかしいから!
ん?、いや、桐嶋さんより知ってるとは思いますけれど?ねぇ。」どらおを見る。|
深城 どらお (風真くんのアレ・・・風真くんのアレ・・・!?)どらお深い方に考えすぎて肩の傷口開きそう
桐嶋 はな子 「あまり恥ずかしい事とは思わないけどなあ〜私は。それに風真くんも恥ずかしがってないで、あんな技術があるなら、もっと自分を売り込んでたくさんの人に知ってもらうべきと思うけれど。なんだか私だけじゃ勿体無いわよ」
23:05:17を削除しました 風真 景 このメッセージは削除されました
高里潤 どらおが挙動不審である
風真 景 (これ以上やると、どらおのSAN値がへりそうwwwww)
桐嶋 はな子 「それと弟にも話したらね、もう、目をキラキラさせちゃって…ふふ。男の子だって…風真くんの、好きみたいよ?もっと自信持ちなさいよ?」
23:15:00を削除しました 桐嶋 はな子 このメッセージは削除されました
深城 どらお (ん!?芸術的なアレってもしかして・・・マンガかよぉーーー!!//////)
風真 景 「あー、それは、よかった。でも最近確かに男の人の感想ももらえたりするんですよね。まぁ、きっと女性だと思ってるんでしょうけれどね。
え?ムリムリ、幻想壊すからって、ボク、サイン会とかしたことないんですから!!」|
桐嶋 はな子 「そう?案外、かわいい顔してると思うけど?…蛇みたいで…ププッ」
高里潤 ひどいwwww
深城 どらお 「あはは、そーっすね売れっ子なのに正体秘密らしいっすからーwww」(何だよてっきり/// ああー変なこと言わなくてよかたあーー)
深城 どらお 脳内では枕に頭つっこんでジタバタしてるどらお
風真 景 どらおかわいいwwwwwww
桐嶋 はな子 「深城くん?汗凄いけど大丈夫?…なんか水浴びした亀みたいになってるわよ⁇」
深城 どらお ひどいwwwwww
高里潤 では、どらお君が妙な汗をかき始めたところで、到着するよ
桐嶋 はな子 仲良い子は、ちょっとからかいたくなる性格なんです。桐嶋さん
深城 どらお こういうシーンでは劇場の筆が実に冴えるなw
深城 どらお わーい仲良し認定わーい
23:16:24を削除しました 桐嶋 はな子 このメッセージは削除されました
桐嶋 はな子 到着、了解です
風真 景 仲良し認定やったー!完全ツンデレキャラですな
風真 景 到着了解ー
高里潤 wwwww
|
叔母さんが住んでいるのは、マンションの3階だ。車を駐車場に止め、3人は、部屋の入り口まで行く。|
桐嶋 はな子 ピンポーン
「ごめんください」|
風真 景 あ、結局、手土産は持ってる設定?
桐嶋 はな子 買ったよ!たぶん
風真 景 おk
高里潤 インターホンを押せば、叔母さんが電話口に出るよ。
「はい、どちら様ですか?」|
手土産はついてから近所のコンビニかスーパーを見つけて買ったんじゃないかな。|
高里潤 普通に名乗るかい?
23:19:06を編集しました 桐嶋 はな子 「私、桐嶋私立探偵の桐嶋と申します。只今とある調査を行っておりまして、その件についてぜひお話のお時間を頂戴できればと考えております」
高里潤 「探偵さんですか?」
ちょっといぶかしむね。|
桐嶋 はな子 おおっと、すまん。きょうは1時に席を外しますぞ
深城 どらお 1時了解
高里潤 1時、了解!
【信用】や【言いくるめ】の類のダイスを振ってもらえるかい?|
深城 どらお だれでもいいの?どらおは 信用25 言いくるめ35
風真 景 1時了解!
高里潤 インターホン口で対応する人が振っておくれ
桐嶋 はな子 じゃあ私かね?
深城 どらお はなちゃんに託す
風真 景 はなちゃん、がんばれ
高里潤 うむ。探偵が来たっていってもちょっと不審に思うからね。ロールの方向性に合わせて、相手の不信感をぬぐえそうなやつをどうぞ
桐嶋 はな子 言いくるめ 85→26
信用 50 →47|
成功でっす!|
深城 どらお すげー!
風真 景 さすが、はなこ!
高里潤 了解。では、とりあえず、扉を開けてくれたよ。
「あの、調査の協力ってどういうものでしょう?」|
桐嶋 はな子 「香川夫妻と、住まわれていた館の件についてです」
高里潤 では、叔母さんは少し表情を曇らせる。少し、考えるようなそぶりを見せた後、
「私、あのことについてはあまり知らなくて。あの館について詳しくお話しできることはありません」|
桐嶋 はな子 おや、どうすっぺか?
風真 景 香川夫妻の様子の変化とか?
住んいるとき、何か相談を受けなかったとか?|
深城 どらお できれば浩一くんにあの家について話聞きたいんですけど、みたいな
桐嶋 はな子 すまぬ、よろしく頼み申す
風真 景 では、ご夫妻の様子を聞いて、浩一くんとお話しもしてみたい〜みたいな流れでどうでしょ?
桐嶋 はな子 うん
深城 どらお 「こんにちは、深城と申します。突然お邪魔してすみません。えーと香川ご夫妻があの家に入居した2010年ごろから、お二人に変わった様子はなかったかお伺いしたいんです。あの、もし可能なら息子さんともお話してみたいんですけど、いかがですか?」
風真 景 「すごい、些細なことでもいいので。
あ、こんにちは、ボ、私は風真です。」|
23:47:28を編集しました 高里潤 「浩一にですか、でも、あの子には……」
と叔母さんが言いかけたところで、部屋の奥から|
「話したら、お父さんやお母さんは戻ってくるの?」|
と少年の声が聞こえた。|
見ると、叔母さんの数歩後ろに、8,9歳ぐらいの男の子が立ってこちらを見ている。|
「お父さんとお母さんがもどってくるなら話すよ。僕は大丈夫だから」|
深城 どらお 思いの外ショタだった!(歓喜)
風真 景 シュークリームは当たりだったかもw
深城 どらお 今のはプレイヤーの心情だからねw
桐嶋 はな子 「こんにちは。浩一くん。あの、もしよかったら、彼に少しだけお話を伺ってもよろしいですか?…」
風真 景 どらおだったら、それはそれでヤバイwww
高里潤 渋っていた叔母さんも、浩一君がそう言ったおかげか、
「私も同席していいでしょうか」|
と言ってとりあえず、3人をリビングに通してくれる|
桐嶋 はな子 「ありがとうございます。お邪魔いたします」
名刺を渡して、リビングにいきます|
深城 どらお ぼくらも続いてあがるよー
深城 どらお 靴はそろえるよー
風真 景 どらおの姿を見て、慌てて、靴を揃えて、お家にあがるよー。
桐嶋 はな子 いつも通り靴は揃えてあがってます。
「つまらない物ですが、お近づきの印にこちらを」|
シュークリームをお渡しします|
高里潤 OK
「これは、すみません。ありがとうございます」|
と言ってシュークリームを受け取る。|
|
通されたリビングには低い机、食器棚、テレビなどが置いてある。|
3人分の座布団、お茶を用意してくれるよ。|
桐嶋 はな子 「ありがとうございます」
深城 どらお 「いただきます」
風真 景 「いただきます」
桐嶋 はな子 「ちょっと、嫌なことを思い出させてしまうかもしれないけれど…浩一くん。お屋敷に住んでいた時のお話を聞かせてもらっても、いいかな?」
深城 どらお できれば浩一くんに目星をw
高里潤 目星どうぞ
桐嶋 はな子 ショタおちつけw
深城 どらお 目星85 結果63 グッ
高里潤 浩一君はうなずくと、以下のことを話してくれたよ。
  • はじめのうちは、大きい家に住めて嬉しかったこと、楽しかったこと|
  • でも、1年たってからお父さんがよく怪我をしたり、体調が悪そうになったりすることが増えたこと。|
  • ちょうどそのころ、お父さんが休みの日に地下を探検しようと約束をしてくれていたこと(結局約束はいまだに果されてはいない)|
  • 同じ時期から自分も、怖い夢をみることがふえたこと(赤い目をした老人がこちらをじっと見ているという夢)|
高里潤 では、お次は目星の結果
高里潤 年の割にはしっかりした印象が見受けられる、活発そうな少年だ。
しかし、屋敷での話をするとき、少しだけつらそうな表情を見せた。|
香川夫妻のように、体に目立った傷跡は見受けられない。|
深城 どらお ありがたや 
桐嶋 はな子 「つらいお話、ありがとうね。お母さんについては何かわかるかな?」
0:10:49を削除しました 深城 どらお このメッセージは削除されました
高里潤 「お母さんは、お父さんが入院してから……」
と言った後に、どういったらいいのかわからずに、言葉を紡げず悩んでいる|
|
それに続けて、浩一君の話を補足するように、叔母さんは香川夫妻のことを以下の話をしてくれる。|
京子さんと、たまに電話でのやり取りをしていたようだ。|
  • はじめは、一戸建てを買えてうれしいと言っていたとこ|
  • 半年ぐらいたってから、よく眠れないと電話でこぼしていたこと。|
  • 1年たったころ、家の中で妙な音が聞こえたり、旦那の俊哉さんがうなされたりけがをすることが増えたこと。|
  • 最後には、俊哉さんが2階から転落。そのショックかはわからないが、京子さんが精神的に相当参ってしまったこと|
桐嶋 はな子 他になにか聞くことあるかな?
深城 どらお (さっき途中で送信しちゃったけど、何か音を聞かなかったか、緑色の包帯みたいなものを見たことはないかきいてみたいな。つまり怪異と接触したかどうか)→音はきこえたみたいね
高里潤 では、緑色の包帯については、浩一君は「見たことがない」と答えるよ。
深城 どらお 「地下を探検しよう!ってなるまで、お父さんもお母さんも地下室に入ったことなかったのかな?」
高里潤 「お父さんが、地下にはまだ行ってないし、今度二人で探検するか!って言ってたから、たぶん、入ったことは無かったんだと思います」
と浩一君が応える|
桐嶋 はな子 「館を購入したきっかけは、何かごぞんじですか?」叔母さまに質問
高里潤 「庭付きの一戸建てを前から買おうと言っていて、ちょうど、やすい家を見つけたのがあの屋敷だったらしいんです。ちょうど俊哉さんも昇進して、生活に余裕ができたころでしたし。
あまり安すぎるのもどうかと言ったんですけど、中がひどく傷んでいたり間取りが悪いわけでもないし。二人とも、幽霊の類は全く信じていない質でしたから」|
桐嶋 はな子 他になにかあるかなあ?
風真 景 「・・・では、あなたも、あの屋敷の噂、みたいなのは、一通り知っていたのですね。」
風真 景 静香さんも、屋敷の噂ってどのくらいしっていたのかなぁ?
深城 どらお 隣の市だとどうだろうねえ
高里潤 「噂?やっぱり曰く付きだったんですか?あの物件」
風真 景 あとは、2階3番の部屋って浩一くんは入ったことあるのかな?
風真 景 「あ、すみません、幽霊の類は全く信じてない・・・と言っていたので、つい・・・
きっと不動産屋さんは、買う方に伝えてはいたみたいなのですが・・・」|
0:36:19を編集しました 桐嶋 はな子 「そうなんです、香川ご夫妻が住まう前から不可解な事故が頻繁に起きているようなので、いま、その原因となる現象の解明に尽力しているところです。原因がわかればご夫妻の回復への手掛かりに繋がるかもしれないのです」
風真 景 「浩一くん、2階の階段近くの部屋って入ったことある?」2階の3番は写真とってあるから見せながら話すよー。
(浩一くんが使ってた部屋と隣なんだよね、そういえば)|
高里潤 「伝えても、それぐらいだったら京子なら気にしないでしょうね。大学生の頃も、家賃が安いって理由で幽霊が出るって部屋に住んでいましたし」
そういったあと、「あの子たちのためにも、浩一のためにもよろしくお願いします」|
と深々と頭を下げるよ|
風真 景 京子さん、つよいwww
深城 どらお そんな京子さんがあんなになるなんて余程だなあ
高里潤 3の部屋については
「ううん。お母さんが、あの部屋は使わないって言ってたから。……ちょっと開けて中をのぞいたことはあるけど」|
高里潤 「中には入ってないよ。なんか、怖くて」
と続ける|
深城 どらお 「静香さんご自身はあの家に行ったことはありますか?なにか・・・妙な気配とか感じましたか?」
風真 景 「あの部屋は、ちょっと見た目もすごいもんね。怖いよね。
|
浩一くんが見た夢の話も聞いていい?|
赤い目の老人って言ってたけれど、こんな顔つきとか、こんな格好とか覚えてる?」|
高里潤 「数回ほど。古くて大きいでしょう?変に安いこともあってちょっと怖い感じはしたんですけど。私が行ったときはそれほど変なことはありませんでした。」
と叔母さんは答える。|
0:45:24を削除しました 桐嶋 はな子 このメッセージは削除されました
高里潤 「えっと、おじいさんなのに、背がまっすぐ伸びてて、すごく怖い顔で僕をにらんでいたんだ。普通のシャツとズボンを着てたよ」
と夢の老人について浩一君は答える|
風真 景 似顔絵とかかけないかな?
あんまりつっこむと浩一くん、可哀想かなぁ。|
桐嶋 はな子 「その怖いお爺さんと、お話はしたことあるかしら?」
高里潤 「ないよ。ずっと黙って立って僕のことをにらんでいるんだ」
よほど怖かったのか、あまり思い出したくなさそうな顔をして言う。|
深城 どらお 「これは本当につらい事を思い出させてしまって申し訳ないんだけど、お父さんが2階から落ちた日のこと覚えてたら教えてもらえる?」
風真 景 赤い目の老人の似顔絵は難しそうだな。
高里潤 「……お父さんが落ちた時、ぼくは学校だったんだ。お父さんは仕事が休みで、僕が帰ったら一緒にゲームをする約束をしていたんだよ。でも、家に帰ると、救急車が来ていて、血だらけのお父さんが救急車に乗せられるところで……」
そういうと、少し、言葉を詰まらせ、涙を浮かべる|
高里潤 そこで、横から叔母さんが
「そのあと、私が京子から連絡をもらって浩一をいったんここに預かったんです。|
 京子は一階で家事をしていて、ガラスが割れる音と、落ちた音を聞いてから、俊哉さんが転落したことを知ったみたいで。廊下からあやまって窓ガラスを割って落ちたみたいなんですけど、詳しいことはわからなくて」|
桐嶋 はな子 「ごめんね、変なことたくさんの聴いちゃって…。あの静香さん、香川ご夫妻の使用していたお荷物などがもしあれば、拝見させていただくことは可能でしょうか?」
高里潤 「すみません、いま、手元にはないんです。ここも、あまり広くないですし、かといって、あのままあの家に置いておくわけにもいきませんから、大家さんとも話して、大きい家具はそのままで、浩一の物以外は全て実家に送ってしまって」
桐嶋 はな子 実家⁉︎
桐嶋 はな子 というか、ごめんね1時だー
深城 どらお 目星いけるかと思ったのに どらおは聞きたいことはもう思いつかないです
高里潤 よければ、一旦ここで区切るよ
風真 景 私も思いつかないけれど、大きい家具そのままってアレ?冷蔵庫くらいしか残ってなかったけれど、テレビとかは処分できたのかな?
風真 景 それとも香川さんのあとにも、サトケンが買う前にほかに購入者いたっけ?
風真 景 ってのがきになりました。
風真 景 1時だね。区切ってもらって大丈夫です。
桐嶋 はな子 すまない〜また明日!おやすみ!
風真 景 また明日!!
高里潤 食器棚やらなんやらいろいろあったではないかね。
じゃあ、本日はここまで。明日23時に!|
風真 景 そういえば、そもそも浩一くんの机も置きっぱなしだったね。
深城 どらお おつかれー 浩一くんがけなげであまりグイグイ行けないねえ
風真 景 いい子すぎてねぇ・・・
風真 景 静香さんも、きちんと話してくれて、いい人ばっかしやなぁ
深城 どらお 見習組は初心者マーク丸出しだったけど、あんまり不審がられなくてよかった。
風真 景 うちらもだいぶ、慣れてきた・・・かなぁwww
高里潤 私もぼちぼち寝るよ。おやすみー
深城 どらお おやすみー、また明日
風真 景 おやすみ、おつかれさまでした!また明日ー