QPointF


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

見出し

QPointF クラス

QPointF クラスは浮動小数点精度の平面上の点を定義します。
公式リファレンス

性質

メンバ関数

コンストラクタ

+ ...

その他

+ ...

この点が有効かどうか調べる

bool QPointF::isNull() const
X座標及びY座標が0に設定されている場合はtrue、そうでない場合はfalseを返します。

この点のX座標及びY座標を取得する

+ ...

この点のX座標及びY座標を設定する

+ ...

整数精度の点に変換する

QPoint QPointF::toPoint() const
この点の座標を最も近い整数に丸めて返します。

加算する

+ ...

減算する

+ ...

乗算する

+ ...

除算する

+ ...

+演算子

非メンバ
const QPointF operator+(const QPointF & point)
指定した点をそのまま返します。
演算子
nowiki(){+}指定オブジェクト(QPointF型)
パラメータ
  • point 被演算子

-演算子

非メンバ
const QPointF operator-(const QPointF & point)
指定したオブジェクトのX座標及びY座標の符号を反転させた点を返します。
QPointF(0,0) - point と同じです。
演算子
nowiki(){-}指定オブジェクト(QPointF型)
パラメータ
  • point 被演算子

比較する

+ ...