QPoint


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見出し

QPoint クラス

QPoint クラスは整数精度の平面上の点を定義します。
公式リファレンス

性質

メンバ関数

コンストラクタ

+ ...

その他

+ ...

この点が有効かどうか調べる

bool QPoint::isNull() const
X座標及びY座標が0に設定されている場合はtrue、そうでない場合はfalseを返します。

この点のX座標及びY座標を取得する

+ ...

この点のX座標及びY座標を設定する

+ ...

加算する

+ ...

減算する

+ ...

乗算する

+ ...

除算する

+ ...

+演算子

非メンバ
const QPoint operator+(const QPoint & point)
指定した点をそのまま返します。
演算子
nowiki(){+}指定オブジェクト(QPoint型)
パラメータ
  • point 被演算子

-演算子

非メンバ
const QPoint operator-(const QPoint & point)
指定したオブジェクトのX座標及びY座標の符号を反転させた点を返します。
QPoint(0,0) - point と同じです。
演算子
nowiki(){-}指定オブジェクト(QPoint型)
パラメータ
  • point 被演算子

比較する

+ ...