知らない土地は怖いです


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今日もカラスが泣いています。暑いので、涼しくなった、今、泣いているのでしょう。しゃべっているかのような、鳴き声です。西日に照らされた、木に止まって、話し合っているようです。

午後7時になろうとしているのに、太陽は沈まず、東向きのうちの窓からは、夕日に照らされた、公共施設の木々がスポットライトに当てられたかのように、照らし出されています。

風も吹いているので、まるで、森の中にいるようにさえ見えるのです。この借景がほしくて、この土地に移り住みました。しかし、知らない土地には、意地悪で、悪いおじいさんが住んでいました。

よくふかで、近所を追い出すのに執念をかけている方です。うちもその攻撃にあい、疲れ切っています。