※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【マスター】


ウォルター・C・ドルネーズ

【参加方法】


何らかの方法で赤いテレフォンカードを入手。詳細不明。

【マスターとしての願い】


全盛期の力を取り戻す (若返り)。その後帰還してアーカードと対決。

【能力・技能】


全盛期と比べると衰えたが、それでも鋼線(ワイヤー)を使って武装したグールや吸血鬼を圧倒できる。少年の頃から戦場で戦ってきたため、戦闘経験は非常に豊富。また、執事としても万能。

【weapon】


『鋼線(ワイヤー)』……ウォルター・C・ドルネーズが使用する鋼線。全盛期の彼が使えば、ビルを両断できるほどの強度を持つ。

【人物背景】


「HELLSING」に登場するキャラクター。ヘルシング家二代に使える執事。物腰は穏やかだが、昔は「ゴミ処理係」として多数の吸血鬼や、ヘルシング家に仇名す人間を殺してきた。
先代ヘルシング家当主アーサーが没した直後、次期当主の座を狙う実弟リチャード・ヘルシングが凶行に至る確信を即座に見抜き、リチャードによるインテグラ襲撃に際して封鎖されていた地下深層に続く道を逃走経路の要点となるよう計画し、インテグラとアーカードの邂逅させる。その時から、アーカードと戦うことを考えていたらしい。
本来の正史ならば、後に、彼はロンドンで手術を受け、不安定な人口吸血鬼になりアーカードに挑戦するが、結局勝つことはできなかった。

【方針】


レミリアが活動できる夜間は「目敵必殺(サーチアンドデストロイ)」で一片の容赦なく敵を仕留める。昼間は、拠点にこもり様子見。彼一人で調査に行く可能性もある。
|