【マスター】


夜科アゲハ@PSYREN -サイレン-

【参加時期】


原作最終巻、力を使い果たし目覚める寸前(起きろアゲハ直前)

【マスターとしての願い】


皆の元へ帰る。

【weapon】


PSIと呼ばれる超能力を扱う、また力の酷使は脳に多大な影響を与える。

【能力・技能】

 彼はPSIと呼ばれる超能力を扱う。
 特に扱うのライズと呼ばれる身体能力の強化。これにより超人的な体術と運動技能を得る事ができる。
 彼の代名詞と呼ばれる力が暴王の月(メルゼズ・ドア)と呼ばれる力。
 黒い球体を召喚しその球体は周囲のPSIに反応し無差別で全てを消し去る力を持つ。魔力などを吸収する性質も持つ。
 燃費が悪すぎるためアゲハそれをプログラムによって幾つかの技として扱う。
 主に扱うのは暴王の流星(メルゼズ・ランス)と呼ばれる遠距離攻撃である。
 相手の魔力を自動で数回に別けて追尾する矢のような攻撃、しかし魔力が一帯に充満していると追尾プログラムは失われてしまう。


【人物背景】

 学校一のトラブルバスター(+メーカー)と呼ばれていた俗にいう不良少年だった。ある日偶然赤いテレホンカードを手に入れ運命を歪められた。
 サイレンゲームと呼ばれる未来の荒廃した世界で行われる悪趣味な遊戯に巻き込まれるが仲間と共に乗り切っていた。
 その中で超能力であるPSIを学び戦力を増しつつ来たる最終決戦に備えていた。    
 そして己の力えお全て出し切り一つの区切りを付けたが本人は力の行使により眠ってしまう。
 そして自身を呼ぶ皆の声に導かれるように目を覚ますが――今宵、月の聖杯戦争に招かれる。


【方針】

 セイバーと共に天戯弥勒の元へ辿り着く。

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