※暫定です!

○例
【名前】
【NPCとしての役割】
【備考等】ここに説明を。



【PSYREN -サイレン-】


【名前】碓氷
【NPCとしての役割】警部
【備考等】警察署の人間を名乗り夜科アゲハに近づいた男。
     その正体は政府機関の工作員であり、サイレン世界について調査を行っていたらしい。
     原作では初期に登場して以来姿を見せなかったが、後に未来世界=サイレン世界を生き延びていた事が発覚。
     サイレン世界では「ネオ天草四郎時貞」と名乗り、集落で圧政を敷いていた。
     今回はNPCとして登場している為、PSI能力を所持しているかは不明。
【把握】口調だけならコミックス第一巻を読めば把握できるかと。



【キルラキル】


【名前】鬼龍院皐月
【NPCとしての役割】アッシュフォード学園生徒会長
【備考等】纒流子最大のライバルにして最愛の姉。物語では後半まで敵として登場する。
     その戦闘力は女性ながら作中トップクラスであり、純潔と呼ばれる神衣を着こなす。
     その野望は独裁による恐怖政治見えたが真の目的は世界を救うことだった。
     今回はNPCのため、原作のように戦闘能力は無く、純潔もただのセーラー服である。
    (それでも運動神経は常人離れしているが)
【把握】第一話を見れば特徴、話し方は分かります(基本、どの回にもいることが多いので)
    また、話の感じ方で一番近いのが22話Bパートからになります。



【コードギアス 反逆のルルーシュ】





【ゼルダの伝説 時のオカリナ】


【名前】インパ
【NPCとしての役割】生徒指導部教員兼警備員長
【備考等】ゼルダ姫の乳母であり、シーカー族最後の生き残り。
     カカリコ村の創設者でもあり、七賢者の一人の闇の賢者である。
     ガノンドロフの反逆によりハイラル城が占拠された際に、単身ゼルダ姫を救い逃走を行える辺り、相当の実力者である。
     今回はNPCのため原作のような戦闘力はないが、それでも相当な実力者のようだ。
【把握】主に登場するのは子ども時代でのハイラル城潜入イベント。
    闇の神殿クリア後もちょっと活躍するので、把握はゲーム本編か動画サイトを利用するなどをオススメします。




【真・女神転生 STRANGE JOURNEY】





【ヴァンパイアシリーズ】





【イリヤの空、UFOの夏】





【天上天下】





【HELLSING】

 。



【東方project】




【BLEACH】




【戦国BASARA】




【魔法少女まどか☆マギカ】




【ONE PIECE】




【ジョジョの奇妙な冒険】




【悪魔のリドル】




【とある魔術の禁書目録】




【からくりサーカス)】


【名前】ケニス
【NPCとしての役割】フェイスレスの作った自動人形の内の一体
【備考等】正確にはNPCではないが、名有りの自動人形として登場させたため念のため記す。
     外観は頭にプロペラの付いたジャグラータイプの道化人形。
     フェイスレスに改造されそれなりに戦闘力はあるようだがぶっちゃけモブ。
     飛行能力に加え相方と組んだ時の運搬能力が便利なので重要キャラを運ぶだけの登場が複数回ある。
【把握】コミックス9巻、33巻で登場。9巻で戦闘が、33巻で他人への接し方が書かれています。
    が、マジでモブなので把握の必要性は極めて低いと思います。

【名前】アプ・チャー
【NPCとしての役割】フェイスレスの作った自動人形の内の一体
【備考等】本来はフランシーヌ人形の世話役として作られた人形であり、外観も侍女風のものだった。
     しかしフランシーヌ人形を笑わせるため、高貴な立場の人間にとって替わって見た世界を伝えようと画策。
     ローエンシュタイン皇国の公女エリの姿に自らを改造、策謀を巡らせる。
     その姿も声も振る舞いも、父親や国の重臣、人形をかぎ分けるしろがねですら見抜けないもの。
     今聖杯戦争においてはフェイスレスが作成。
     登場時点では暁美ほむらの姿に自らを改造している。
【把握】コミックス9巻、10巻で登場する、からくり~ラ プランセス ドゥ マヌカン編におけるボスキャラ。
    9巻では姿を隠しており、過去描写および戦闘描写は10巻で把握可能。


【進撃の巨人】




【ファイアーエムブレム 烈火の剣】




【めだかボックス】




【Fate/zero】




【魔法少女まどか☆マギカ 叛逆の物語】




【デビルマン】




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