夜鳥子遺言集(ネタバレ)


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出典「【俺屍2】俺の屍を越えてゆけ 葬式会場146」スレ
>>868  ID:kTW8nYvb氏のまとめより書き起こしました。

+遺言集
遺言集

レベル共通

今回は、これまでか…
くそッ、こんなところで…
おまえたちのこと 忘れないよ
すぐに戻る
あまり無茶をするなよ
また、寄させてもらおう
感謝する
世話になったな
すまぬ…
葬儀は無用だ
縁があったら、また会おう
やりたいことの 半分もできなんだな


鬼レベル2(潮丸敗走~潮丸撃破)

一族に力を貸すのが 儂の使命。 …といっても 儂にできるのは、 鬼切りだけだがな
充分な働きができず、 すまぬな。 次は、もっとうまく やってみせよう
儂にとって、 死など昼寝と同じ。 かまうな。 いずれ慣れよう。
ふん。 どうせ、また転生する。 死ぬことに いちいち感慨などないさ
もっといろいろ やれたかもしれぬ。 儂としたことが浮かれて しくじったか…
ふふ… おまえたちは、優しすぎる。 それでは、勝てぬぞ
皆、儂のために 集まったというのか!? くだらぬ…
儂用の装備一式、 売らずに残しておけ
どうやら儂は、嫌われているようだな。 ふふ… 別にかまわぬさ
捨て駒が必要になったら、 儂を思い出すがいい
天の思惑など知らぬが、 約束は約束。 面倒は見てやるから、 覚悟してもらおう
おまえたちに 面倒をかける気は ないのだが… 死に際だけは、 そうもいかぬか…
手こずる鬼がいたなら、 儂を呼べ。 遠慮はいらん
大食いの儂が死ねば、 家計が助かろうよ
このまま眠らせるもよし すぐに転生させるもよし。 儂の処遇は、 おまえたちに任せる
短かい間だったが、 ここの暮らしは、 まあ、悪くはなかった


鬼レベル3(潮丸撃破~虚襤褸)

儂のために泣くのは やめておけ。 涙は、本物の家族のために 溜めておくがよかろう
そうか、儂は死ぬのか。 これで何度目だ?
家族とは、よいものだ。 失う前に気づけよ
時が惜しかろう。 儂にかまわず。戦場へゆけ
おまえたちは、 戦う以外ないのか ふふ、儂と同じか…
儂が居ぬ間も、 おまえたちは 戦い続けるのか… 不思議なものよな
儂のこと、 嫌っていたんだろ? おかげで毎日、 退屈しなかったよ
ここには、 ありきたりのつまらぬ 営みがあった… 儂は、それを 守ってやりたいだけだ
飯を炊いたり、 風呂を沸かしたり。 ああ、楽しかったな
心が見透かされるようで 青い空は、苦手だ…
儂が看取られるとは 恥ずかしいな。 …妙な気分だ
ああ、そうだ。 きのう食ったぬか漬け、 ありゃ、うまかったぞ
儂を一族の墓に 入れてくれるな。 自分の墓参りなど しとうはない
案ずるな。 おまえたちの勇姿は、 儂が子孫に語り継ぐゆえ
戦術で拾える勝ちなど 十にひとつ。 勝つべくして勝つ。 準備を怠るな


鬼レベル4(虚襤褸撃破~黒蠅)

儂が晴明を産んだのだ。 憎まれて当然。 優しくされると かえって困る
おまえたちの先祖を 儂が反魂の儀を用いて 蘇らせたことが、 たとえ晴明の計画のうち だったとしても… 生きるを楽しめ
口にだせぬ思いを、 皆の背中から感じる… その思いを 儂にも背負わせてほしい
満足のゆく人生も 悔いのない人生も 滅多にないから… あまり欲張らぬことだ
手強い鬼は、 次の転生まで 取っておいてもらおうか
好きな人と子をなして その子が、また誰かと 結ばれて子をなして…。 そんな日常が この家には、よく似合う。 …守らねばなるまい
ためらわず、思うままに 突っ走るように生きよ
もっと強うなれ。 さすれば、 たいていのことは 何とかなる
次こそ決着を つけたいものだな
飯のおかずと同じように どんな思いも 皆でわかちあえ
次に来るときは、 季節も変わっておろう。 鍋が楽しみよなぁ
次は、桜が咲くころか それともモミジの季節か…
惜しいことをした… どうやら今日は、 洗濯日和のようだ
儂は、おまえたち一族に 育てられたようなものだ。 感謝している
もうじき死ぬというのに 思い出すのは、 つまらぬことばかりだ…
心配するな。 今日よりは、明日のほうが きっと少しだけマシだ


鬼レベル5(力丸撃破~玉虎)

晴明は、田鶴姫さえも 手に掛けようとした。 あやつのやりよう… 虫唾が走る
田鶴姫の従者… あの男の名が どうしても思い出せぬ 可哀そうなことをした…
やり残したことがあるゆえ また戻ってくるさ。 迷惑かもしれぬが よろしく頼む
この命、もう一度 おまえたちに譲れたなら どんなに楽だろう…
過ぎし日々を思えば この胸に光が灯る。 だが、それと同じだけ、 どす黒い思いも湧く 。生きるのは面倒くさいな
時間が惜しい。 誰か、手っとり早く ふふ… 儂の首、落としてくれぬか
なぜだろうな… 臨終の間際になると、 もっといろんなことを 話せばよかったと いつも思うのだ
無茶はするなよ。 厄介事は、儂にまわせ。 それが儂の役目であろう
一度、刀を抜いたら とどめを刺すまで 気を抜くな。 鬼切りとは、 そういうものよ
家族であろうとせねば、 家族には、なれぬ…
個人が生涯に到達できる 力には限りがある。 だが、組み合わせは無限。 それが鬼に勝る人の強さ。 儂はそう思う
これから死ぬのに、 もう、次の転生のことを 考えてしまう。 ふふ…、いやな癖だ…
分の悪い相手と 無理に戦うことはない。 つなぎさえすれば、 いずれ必ず勝てる。 それが当家の強さぞ
家紋というのは 不思議なものよ。 いったいいくつ あるのやら?
とことん我を貫けば いつか道もできよう。それが皆のために なることもある
儂がいぬ間に、生まれてくる子たちにも、幸多からんことを祈る


鬼レベル6(昼子SP~アスラ)

決して忘れるな。 儂は、この世に禍の種を 産み落とした女だ
なにもかもが つい昨日のことのようで 遠い昔のように思える。 なにもかもな…
かなうなら、 おまえたちと同じ血を受け この家に生まれたかった
あやつの始末は、 儂がつけよう。 おまえたちの力を 貸してくれ
戦場に生きるな。 この家に根を張れ。 それがおまえたちの強さだ
自分でまいた種、 実らずとも 儂が刈るのが筋であろう
この家は、いいな… どこを見ても 思いがあふれてしまう
あの者を倒したとき、 儂は、この一族の一員に なれそうな気がする


鬼レベル6-2(アスラ撃破~■■)

案ずるな。儂があの男を道連れに 地獄に堕ちよう
嫌なことは、さっさと 済ませてしまいたい。 次の転生で片をつけるぞ
あの男も儂の転生を 心待ちにしておろう。 楽しみなことよ
昼子にも 借りを返さねばなるまいな
陰陽の指南書を あと少しで 書き上げられたのに残念だ
すべてが終わったら 儂が腕によりをかけて 自慢の鍋をふるまおう
おまえたちの 背負うものを少しでも 肩代わりしてやろうと 思っていたのに… どうやら儂自身が 一番の大荷物だったな
儂が言うのもなんじゃが、 連れ添う相手は、 よくよく吟味しろよ




+転生時台詞
転生時台詞

レベル共通

1回目 酔狂な…
2~3回目 承知した
4~7回目 待っていたぞ
8回目以降 これも定めか…




+屋敷到着時台詞
屋敷到着時台詞

鬼レベル2

(当主名)様と、 そう呼べばよいか?
同情はせぬ。 儂にできることをやる。それだけだ
また生き返ってしまったようだな。 さても面倒なことよ
…迷惑だろうな。 それくらい、言わずともわかるさ
どうせ 何度でも生き返る。 せいぜい上手に、使うがいいさ
至らぬことがあれば…、かまわぬ、なんなりと言ってくれ
半端な命を与えた儂を さぞや恨んでおろうな
道具…と割り切ってくれるほうが こっちは、気が楽だ


鬼レベル3~5

転生が 楽しみになってきた。 …と言ったら、怒るか?
この家は、居心地がいい。 飯もうまいしな
互いにためだ。 さっさと済ませてしまおう
貴様ら一族は、よくやっている。 大したものだと思うぞ
また季節が変わったな
それにしても、 ふふ…、いつもにぎやかな家だ
気遣いは、無用。 儂もなるべく そうさせてもらう
またしばらく世話になる


鬼レベル6

この命で償えるなら、簡単なのだがな
今回で 終わりにしよう
儂も こんな家族が持ちたかった。 うらやましいな
皆までいうな。 儂の役割は、わかっているとも
今宵は、鍋でよいか?
晴明は、この手で討つ。 それが儂のケジメだ
また季節が変わってしまったな
飯の支度を 手伝わねばならぬ。 挨拶は、省かせてもらおう




  • まとめ乙。こうして見ると一族にそれ言っちゃアカン& -- 名無しさん (2016-01-10 17:17:01)
  • 途中送信してしまった…一族にそれ言っちゃアカン&文章の意味不明なものばっかだな -- 名無しさん (2016-01-10 17:19:12)
  • 一族に、ってより、プレイヤーに見せちゃイカン。反感を買う理由が分かったわ。 -- 名無しさん (2016-02-13 17:53:35)
  • なんでこうも上から目線のが多いのかねえ····· -- 名無しさん (2016-03-15 23:48:25)
  • ヌエコは何回死んでも生き返る。一族は死んだら二度と生き返らないのに謎の上から目線 -- 名無しさん (2016-03-22 17:37:32)
  • [儂にとって、 死など昼寝と同じ。 -- 名無しさん (2016-03-23 02:18:45)
  • おっと間違えて送信しちゃった。「儂にとって、 死など昼寝と同じ。」←お前にとっては昼寝だろうがこっちは死は全ての終わりなんだよ。 -- 名無しさん (2016-03-23 02:19:59)
  • 「死ぬことに いちいち感慨などないさ 」お前になくともこっちにはある。「次は、もっとうまく やってみせよう 」「次の転生で片をつけるぞ 」お前には次があるんだよね。いいなあこっちは一回きりだってのに。 -- 名無しさん (2016-03-23 02:23:25)
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