簡易ストーリー

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【俺屍2】俺の屍を越えてゆけ 葬式会場43
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/handygrpg/1406268497/

624 名前:名無しじゃなきゃダメなのぉ![sage] 投稿日:2014/07/25(金) 17:08:54.11 ID:gKKRl2Al [1/2]
【ネタバレ注意】
よくわかる俺屍2のストーリー

■「はーヌエコ好きやわぁ、俺っち女神からも大人気な神様やけど人間のヌエコが一番好きやわぁ」
ヌエコ「わし鬼に育てられた人間で男の鬼共しばいて女王様としてモテモテやけど■が一番好きやわぁ」

■「ずっとヌエコと一緒にいたいけど俺っちは天界の神でヌエコは鬼の力取り入れた鬼界の人間やしなぁ、住む世界が違うなぁ」
■「そうや天界と人間界と鬼界を繋げたらええんや!そのために祭具作って9つのダンジョンに人間巡礼させて奉納点稼ぐでー」
夕子「は?天界最高神の私に相談もせずに何勝手なことしてるん?はい没収ー!祭具も奉納点も全部天界が没収ー!ダンジョンは全部封鎖ー!」
■「ぐぬぬ、ヌエコーちょっとお前の奴隷の鬼共呼んできてーそいつら神にして味方増やすでー」
ヌエコ「ええでー」

(牛やナマズが神に)
■「アカン、あいつら神にしたったけど力づくでしか言うこと聞かんし統率めんどくさい…そや!もう俺っちが鬼界に降りたらええんや!」
■「あーでも俺っち神やしなー、神って鬼界にいたら死ぬんよなぁ、そや!子供作ってそいつの身体乗っ取れば同じ人間としてヌエコと一緒にいられるやん!ヌエコー!子作りするでー!」
ヌエコ「な、なんやねん急にもう…///ええけど…///」

(晴明生まれる)
ヌエコ「見てみー可愛い男の子やでー」
■「おっし、じゃあそいつの体乗っ取るからどけや」
ヌエコ「えっ」
■「ずっとお前と暮らすためなんや、はよそいつ渡せ」
ヌエコ「いやや渡さん!禁術使ってお前封印する!」
■「うぎゃあああああ!」
ヌエコ「あーあ、禁術使ってもうた、わしも罪人やなぁ」

夕子「罪人は封印やでー^ ^」
ヌエコ「わしの式神達、この子のこと守ってや」
式神達「あいよー」(反魂の儀にて晴明復活。この際に自らの転生能力を分け与える)

(赤ん坊晴明1人地上へ)
式神A「こいつ生命力無いからすぐ死ぬなー」
晴明「あばばば」
式神B「まあ死んでもまた復活するから生命力吸い取り放題やけどなー」
晴明「ぐえー」
式神C「はよ強く育って簡単に死なんようにしたらなあかんなー」
晴明「ひでぶっ」
式神D「まあヌエコの命令やし一生護衛したるからなー」
晴明(もう殺して…)

630 名前:名無しじゃなきゃダメなのぉ![sage] 投稿日:2014/07/25(金) 17:09:27.59 ID:gKKRl2Al [2/2]
続き

(晴明がちょっと育ってから、氷結道にて)
晴明「なあ、氷ノ皇子さんやんな」
氷ノ皇子「そうやけど、こんな奥地に何しに来たん?」
晴明「殺してほしいんよ、不死身の体のせいで人生辛い」
氷ノ皇子「可哀想に…ほなお望み通りに破ァ…!死なん…やと…?」
晴明「なんやお前でも無理なんか」
氷ノ皇子(ああ、こいつが鬼と神の子か。不憫な奴やな)
「実はな……お前のおかんとおとんは天界と冥界に封印されとるんやで。あ、これ内緒だった」

(晴明が大人になって)
晴明「なぁ、土公ノ八雲さんやんな」
八雲「そやけど何か用?」
晴明「生まれてこの方ずっと殺してくれそうな化物巡りしてるんやけど、殺してくれへん?」
八雲「死なん体…?あ、お前もしかして噂のヌエコの息子?」
晴明「ヌエコ?誰それ?」
八雲「お前のお母さんやで」
晴明「ワイのママ生きてたんかーーーーーー!!!!ひゃっほーーーーーー!!!!」
八雲「なんやえらい元気になったなぁww」

晴明「ママに会いたいけど封印されてるしなぁ…」
晴明「そや!祭具盗んで天界困らせて例の一族皆殺しにしたら反魂できるの陰陽師だけやしママの封印解かれるんちゃうか!」
昼子「どもどもー、夕子も追放したし私が天界の最高権力者でーす!ヌエコの罪とか昔のこと知らんし封印解いて一族に祭具取り戻させますよー」
晴明「天界が計画通りの行動してきた!やった!なんか9つのダンジョンも出てきたけどこれ祭具と関係あるっぽいな!」

ヌエコ「あー、封印されてたせいで記憶無いわー」
晴明「ママの記憶戻すために式神返したらんと!」
ヌエコ「記憶戻ったでー!晴明ー!」
晴明「ママー!なんで僕今までこんな辛い目に遭ってたん?」
ヌエコ「ああ、うん、それはな…」
■「お前の身体が欲しかったからだよおおおおおお!」
晴明「うわあああああああああああ」

■「ひゃっほー!ついに晴明の身体取ったったー!」
ヌエコ「許さーん!いくぞ下僕共ー!」
一族「あらほいさっさ!」
(ラスボス戦勝利)
■「ヌエコ…わしはお前と一緒に暮らしたかったんや…」
ヌエコ「わかっとるで…もう、本当に■■は馬鹿やなあ///」
晴明の死骸「」
■「許してくれるんか?」
ヌエコ「許すで…愛しとるで…」
晴明の死骸「」
一族(暇やなぁ~)
■「今までお前とやんちゃして周りに小言いわれたけど楽しかったなぁ…じゃあな」
ヌエコ「待て!楽しかった!わしもお前と一緒にいて楽しかったぞ!」
晴明の死骸「」
■「そうかぁ…(泣)…がくっ」
ヌエコ「■ー!死ぬなー!■ー!こんちくしょー!(涙キラキラァ)」
桝田「素晴らしい!これぞまさしく純愛ストーリーだ!」

ヌエコ「あ、昼子、それ(晴明の死骸)神にしたってや、そしたら一族の呪いも解けるし。社でも作って適当に祭り上げればそいつ(晴明)も気が済むやろ」
昼子「昼子“さん”だろ○すぞボケ(わかりました、取引成立ですね!)」
ヌエコ「さーてこれにて一件落着やなー、あ、下僕共も今までありがとうな、お前らのこと家族と思ったってもええで」

俺屍2 完

「何かあったら起こしてや★家族やで」→起こす→「静かに寝かせろ言うたやろ殺すどワレ」

 

(最終戦後の夜鳥子と■■の会話)

■■「くそッ・・・また負けちまった・・・ふふ、やっぱり夜鳥子は強いな・・・」
夜鳥子「なぜだ?なぜ我が子の身体を乗っ取ろうとした?貴様は神だ。そんな非道をせずとも千年もかければ夢はかなっただろうに」
■■「千年か・・・半分、人の血を引くおまえは、そんなに生きられまいよ…一緒に見たかったのだ・・・ふたりの夢が、現実になるさまを・・・
生きたかった・・・お前と同じ時間を・・・そのためなら・・・、天界の神全員を敵に回してもいいと思った・・・
あとは・・・この世にとどまれる・・・身体と力がどうしても必要だった・・・」
夜鳥子「そんなことのために晴明を・・・?愚か者め」
■■「全くだ・・・だが、楽しかったよ・・・」
夜鳥子「ああ・・・そうだな。楽しかった・・・本当に楽しかったな・・・
さらばだ■■。来世で会おう。
こんちくしょー!!」
夜鳥子「(鼻を啜る音)・・・・・・昼子!!頼みたいことがある」
(昼子登場)
夜鳥子「このまま、地上に捨て置けば、この男は、息を吹き返す。さすれば、一族にかけられた呪いもよみがえるぞ」
昼子「で、私に頼みたいこととは?」
夜鳥子「こやつを天界でひきとってくれ。社でも建てて、神にまつりあげれば、こやつの魂も鎮まるであろう?」
昼子「うわあ、そうきましたか・・・また荒れそうだ・・・。頭痛いなぁ・・・
でもまあ、なんとかします。悪いようにはいたしません。ええ、太照天昼子の名にかけてこの件は収めると、お約束しましょう。
それはそうと、夜鳥子さん。あなたは、このあと、どうなさいますか?」
夜鳥子「少し疲れた。冥界でしばらく眠る。十年か、百年か・・・」

(昼子の手によって晴明が無数の光の玉となって昇天)

夜鳥子「これで呪いはとけたはず。お前たちは、自由だ」
(出撃隊の一族に向かって言葉をかける。このときの言葉はランダム。
「これからは急くこともない。飯はよく噛んで食えよ」「おまえの漬けたたくあんが食えなくなるのは、少し心残りだよ」等)

夜鳥子「もしも儂の助けが、必要になったら、たたきおこしてくれ。貴様たちの事は家族と思っている。だから、遠慮はいらぬ。
本当に世話になったな。感謝している」

(鬼頭と共に立ち去ろうとする)

夜鳥子「あぁ、そうだ・・・。昼子」
「おまえが欲してたものは、一族に預けてある。好きにするがいい」

(鬼頭を抱いて光に包まれ、冥界へと行く夜鳥子)
 

 

自分の把握した俺屍2ストーリー間違ってるとこどんどん突っ込んで詳細教えてくれ (*若干補足+仮説あり<>内は仮説)


1.ヌエコ誕生、鬼に育てられた人間だか、人間だが強力な神も鬼もその身に封じる事ができるから鬼みたいなもんだか 
転生できるから天狗だとかよくわからないチート存在で大きな力を持ち、人に仇なす鬼をボコって有名になる <ED神■■のセリフからヌエコは人と鬼のハーフではないかと思われる>

2.人間界介入に積極的な革新派の神■■がヌエコと知り合い ヌエコの鬼討伐に光無ノ刑人と共に協力 
冥界にまで殴りこむなどし力のある鬼を討伐し活躍、さらに討伐した鬼を神とし自分の派閥に組み入れる 
倒した鬼や活躍を見ていた神の一部にヌエコは惚れられる 

3.神■■もヌエコに心底惚れる、が神は長く人間界には留まれない鬼になってしまうから
  ※2からの後付け設定(仮説)、稲荷ノ狐次郎の会話から 


4.神■■祭具を用いて何度も祭りをし天界、人間界、冥界をつなぎ力を循環させ世界の仕組みを変えヌエコと<地上で>共に過ごせる時間を作る<■■は 地上にいるだけなら鬼になればいいが、何故か鬼にはなりたくなかった様子>               

千年はかかるが(EDヌエコのセリフから)祭具により世界の仕組みを完全に変え三界の王になることを目論む

祭りには荒ぶる神々の心をなだめる効果もあり自分の派閥を強化するため女神を祭りに誘い、新たなる国づくりの理想を語っているうちに、<地上に未練もってる>多くの女神に神■■は慕われる 

祭りは三界をつなぐため人間界と冥界が繋がり地獄の鬼どもが人間界にあふれでて、いくつもの国が滅ぶ被害を出すこともあった(星彦の台詞より)


5.他にもヌエコと共に生きる手段を探す神■■、虚空坊岩鼻に転生の秘密を聞くが死なぬ神には転生は無理だと教えられる 。
<転生して外見や性別&記憶維持とかすんなら千年かかってもよくね?という点に関しては、■■がヌエコが転生できるとは知らなかった/転生しても存命総計千年が限界だった/鬼頭影響で理性ふっとんでそういうことに気が回らなくなった 等と推測>

6.神■■、ヌエコと夫婦になるが <欲望を増幅し力に変える祭具鬼頭を使用していた影響もあってか>
だんだんこらえ性がなくなりヌエコと<人間界で>共に長く過ごすために 
ヌエコと子作りして生まれた子の体を奪おうと企む。

7.神■■産まれた我が子<このときまだ清明は幼かったっぽい。育つまで待てなかったようだ>を害しその体を乗っ取ろうとする、ヌエコそれを妨害し神■■を倒し封印 
傷ついた晴明に反魂の儀を行い(この時点で夜鳥子は自らの転生能力を分け与え、これにより晴明は不死身になる(電撃Wiki時系列より))、晴明を守るよう式神に命じ自らは反魂の儀の代償で死亡<式神に預けたのは、神々や兄一族に預けたら晴明が殺されるなり封印されるなりすると判断したのだろう> 

保守派の神々=夕子によって<色々やらかした事から危険分子と判断されたのか> ヌエコは神界に封印+祭具没収(*祭具没収のタイミングは不明瞭、もう少し前という意見も)

<黄川人の「ヌエコは神から人になれた~」という台詞からこの辺りで鬼っぽい人間から神になる?天界にいるなら神様でしょ扱いされたOR人間と同じで"死ぬ"けど、また鵺子として"転生"するから神から人間になったというより、神であり人間であるという感じ?>

8.晴明はヌエコから式神に託され、神々の眼から上手く逃れたのか人間界に放置される 。が、式神自体には育児能力などはなく、力を使えるようになるまで飢え死ぬ→生き返るという苦痛を繰り返す。


9.晴明の言によるとヌエコには晴明の前に産んだ子供もいるらしく それが俺屍1源太の先祖、この子は神■■との間の子ではないのか詳細不明だが、普通の人間として両親に愛され、普通に死んで人間の子孫をつくっていった模様で、清明はそれをうらやましく憎く感じていた。 <まだ人間だった頃のヌエコ、人間の男性と結婚→普通に育てる→子供がある程度育って手が離れた時期or大人になって独立した時期ぐらいににヌエコ鬼退治開始+天狗パワーで転生する力ゲット→ヌエコ死亡転生→転生して若くなって■■と結婚(死別して再婚したようなもん)>


10.ヌエコ夫婦決裂の詳細はほとんどの神々がわかっておらず、突然神■■とヌエコを失ってしまった革新派の神々 
しかし彼らの活動は続く

11.神である片羽ノお業が地上に降り人との間に子を二人も作る(※初代では神が下界に居ると鬼になる設定とかないので問題なし。)
<神は地上に長くいると鬼(仮説)→彼女の子供が鬼の血を引いてないっぽいのは、妊娠期間10月10日は神様感覚的に、長時間じゃなかったから鬼にならなかった?←(反論)一人ならともかく二人も生んでる上に年も離れている。>(小説版より)現し身をともなって下界に降りる事は可能らしい。現し身=人間の身体?現し身を破壊すると天界へと帰る模様。後のお輪も現し身をともなって下界で子を作ったのか?(仮説)お業とお輪がどうやって現し身を手に入れたのかは不明。

その子らを祭り上げ人間界での新たなる国作りをしようという革新派がでてくる、そんなことはやめようという保守派が出てきて天界はまた割れる
夕子は自分の邪魔になる神々=保守派を見つけて粛清の為に子供たちを利用していた(小説版より)

革新派の神々の後押しもあり、お業家族と彼らを崇める人々は大江山に都を築くが、すでにある国のことは無視したずさんな計画はもちろん失敗、大江山の都に住む人々は時の帝の怒りに触れ大江ノ捨丸や源太の活躍により大江の都は攻め滅ぼされる 
神と人との間に生まれた子の一人は人を激しく憎悪し、世を荒らし周る狂った鬼となってしまい俺屍1の事件となる

■前作ストーリーまとめ
http://www8.atwiki.jp/storyteller/pages/86.html 
http://homepage3.nifty.com/bizen-honpo/game2/oresika/oresikanazo.htm


12.晴明はすっかり成長、大きな力を持つが黄川人のように暴れまわることはなく 
帝に重用される陰陽師となり国のために長年働く、が何故か死にたくても死ねない体で知己をどんどん失い 
両親のことも自分のこともよくわからない寂しく暗い人生を長年送り、どんどん歪み死にたいと願うようになる 
土公ノ八雲や氷ノ皇子と出会い、両親のことを断片的に教えられ 両親恋しさと死ぬ方法を知るために 祭具を奪い俺屍2の事件を起こす

【要約】

夜鳥子を封印から出すために、一族惨殺 
↓ 
しかし一族を復活させるために、夜鳥子は反魂で死亡する仕様
↓ 
死ぬため&ママンに会いたいから夜鳥子を復活させないといけない &パパンに会うためには冥界に行かないとダメなので祭具ぶんどる
↓ 
夜鳥子復活させる奉納点を<効率よく短時間で>稼がせるために、呪いを2つかけた


【よくある質問?】

Q:■■はヌエコ神様にすりゃよかったんじゃね
A:この世(=地上)にいたかった。
 (推測)神、人だけでなく鬼にも干渉したい以上、正気を保ったまま人の身のまま地上
にいる必要があったと思われる。
もしくは「夜鳥子は嫌われ者だった」(福郎太のセリフより)ので神にしようとしても他の神々の猛反発をくらってできなかった。または鬼と人との子であり冥界で育った夜鳥子は神に仕立てることが出来ない存在だった(仮説)←(反論)しかし元鬼が多数神に祭り上げられているのでこれはほぼないと思われる

Q:地上にいたいだけなら、鬼になってもいいんじゃないの?
A:説明なし
 (仮説)鬼だとそのうち正気なくなる(血を求めずにいられなくなる)ので避けた

Q:ところで何で■は晴明を乗っ取ったの?■■によると「ヌエコの夢(=鬼と人の共存)を果たし(果たすには千年はかかる)、共に見たかった。この世(=地上)にとどまれる体がほしかった、強力な体と力がほしかった」らしい。でも、共にいたいならまずヌエコ不死身にしないと意味なくね?そもそも、ヌエコは転生も出来るんだから千年以上かかってもよくない?
A:三界の王に俺はなる。(戦闘前台詞から)
 (仮説)三界の王になる事でヌエコの夢実現までの時間を短縮するため。もしくはヌエコを神にせずに不死身にする為にもっと力が必要だった?■はヌエコが転生出来ることを知らなかった可能性もある。

Q:のっとろうとした時、晴明は自力で食料を得れない=飢えて死ぬぐらい幼かったんだよね?もう少し大きくなってから体ゲットしたほうが良くない?
A:説明なし
(仮説)これ以上待つ忍耐がなかった

Q:(寝太郎の台詞より)ヌエコは式神に預けてもネグレクトされるってわかっていてなんで式神に預けたの?神様達もどうにも信用できなかったからやむ得なかったとはいえここが一番マシだって判断した要素って何?下手したら息子も自分と一緒に天に封印されるなりしたほうがマシだったりしない?
A:説明なし その件について天にいたほうがマシと批判してる神もいる
 (仮説)やらかしてしまった■の子供である以上天界に預けると抹殺される
可能性を考えて式神の方がマシと思ったor式神の仕様を見誤った

Q(寝太郎の台詞より)ヌエコは式神に預けてもネグレクトされるのはわかってたなら、いっそ生き返らせなくってもいいんじゃ?結局ネグレで死ぬとか予想できないの?
A説明なし
 (仮説)式神を過信していた

Q:なんで一族は復活させてもらえたの?
A:反魂の儀を行えるのは直系の血縁者だけ(桝田氏のTwitterより)
一族は夜鳥子の直系の子孫という設定なので反魂の儀を使えるのは夜鳥子だけ。そこで一族の復活を口実に夜鳥子の封印を解き転生能力の解明をしたい昼子の策略のため(公式設定画集の人物略歴のイツ花と夜鳥子の項より)

Q:そもそも■は人間の身体手に入れたかっただけなら、下界のその辺の人間の身体乗っ取ればよかったんじゃないの?
A:説明なし
(仮説)■の器にはある程度強い力を兼ね備えた人間の身体でなければならなかった?

Q:晴明はヌエコにシキガミ押し付けたいなら、1回でばーんとやっちゃえばいいんじゃないの?殺して欲しいのに、何回もいちいち戦わなくてはならないのはなんで?
A:説明なし 
(仮説)ある程度強くないと殺せないだろうから引っ張ってる。ママンと何回も会いたいからわざと数回に分けていた?

Q:なんでヌエコは封印されて記憶消えてるの?
A:シナリオ上の都合。というのは置いといて、■■と再び出会い鬼と人との共存を追い求めて結果地上阿鼻叫喚にする、みたいな事をしないため夕子が封じた。(電撃Wikiの時系列説明より)

Q:■■やヌエコに協力していたと思われる、狐や黒縄/刑人/ハーレム部隊辺りも地上を阿鼻叫喚にした共犯者といえる。彼らが夕子にヌエコと一緒に封印なり、追放→抹消なりされなかなったのは何で?
A:説明なし
(仮説)夕子にそこまでの詮索能力がなかった/神様パワーで、上手く隠して夕子の目を逸らした?

Q:肉体は封印されたのに■の精神(魂?)が宿った(?)鬼頭がなんで封印されずに残ったの?
A:説明なし
 (仮説)祭りの為の祭具に紛れて気づかれなかった?単体で逃げた?

Q:式神を返すとヌエコの記憶戻ってくるよね?って事は式神は色々事情知ってるはず。彼らは清明に、父が外道で冥界に封印されたとか、なんで言わないの?最低でもこれで父親の封印を説こうとかしないじゃん。蟹とかは知性なさそうだとして、黒蝿とか辺りは何で事情説明しなかったの?どうせ会えないんだから言わなくてもいいやってことなの?それとも内緒にしないといけない理由ってあるの?
A:説明なし
 (仮説)式として宿ると自我がなくなる?

Q:ヌエコが鬼頭被った清明の名前よべたのはなんで?名前消える設定はどこいったの?鬼頭使ったと思われる、■■は回想で顔塗りつぶされてないのはなんで?
A:説明なし
 (仮説)■■の鬼頭は特殊だった??

Q:結局鬼って何なの?
A:詳細説明なし
 断片的な情報では鬼も神も元々人間らしい、鬼も不死身の体をもってるが死亡→生き返りとかするとだんだん理性がなくなる&鬼になると血を求めるようになる (小説版より)陰気を浴びると鬼になる模様