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大陸地図をさらに盛ってみました。


主催の好みと願望と一部の参加者様方の助言により、大陸の地図にいろんなものを追加しました。
「それは違う!」「それはない!」的なことがあれば主催までご連絡ください、修正を検討します。



地学的見地による地図


 中央のエアスタープレートが西のプレートとぶつかり合い隆起することで西側にある山脈は徐々に高度を増していくものと思われます。
 同じく、東のプレートの下へ沈下していっているため、東のプレートとエアスタープレートの重なり合う部分では定期的に地震が発生するものと思われます。また、アスタリカおよびヒルディカの島々は数万年かけてエアスター大陸に近付いては大地震のたびに離れることを繰り返しているものと思われます。
 エアスター大陸は東西に動いているため、中央部が徐々に避けていき、活断層を作り出しています。活断層もまた直下型地震を発生させる要因となっております。ヤーハンの谷も巨大な地盤の裂け目が影響しているものと見られます。
 エアスター大陸およびその周辺では、 地底を流れるマグマとともに魔素と呼ばれる未解明の『何か』が流れています 。魔素はマグマの流れに乗って動いているものと思われますが、南部の一部では必ずしも一致しているわけではないようです。 魔素の噴火口がそのまま大小の火山になっており、火山帯を形成しています。 最大のものがヤギホノミヤマ王国にある『神の火の山』と壁の国にある『マーマレードクッキー』であり、この二つの火山は地底で連動しているようです。
 大陸の東側の海はマグマの影響で海水温が高く穏やかな暖流となっておりますが、海底火山の影響で複雑な流れとなっていることが予想されます。北西部の海は海水温が低い寒流となっております。なお、北西部は寒流に合わせ冬場に冷たい季節風が吹きますが、ヤギホとステラクスの間にある山地にぶつかって東部まで冷たい風が吹くことはなさそうです。

 なお、 東西のプレート名は今後また新しい大陸が出来た時に考えます



1000年前予想図


1000年前の各国の領土・文化影響圏などの情報をまとめてみました。







もったいないので、主催が一人で盛ってたやつも残しておきます。