※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

最終更新日: 2015年09月06日 (日) 22時23分15秒 ;


壁の国

  • 壁の重役の透明人間さんは幸も影も薄いけどイケメンなので気配を感じたらやさしくしてください(2015/08/10)


  • たぶん俺の脳内では現在の壁の国の言語は日本語に近いものとして構成してるのでチンコン語からの派生になると思うんだけど、風の国が壁になった瞬間に学術的な記述も完全に消滅したし壁の中では意志疎通は全ておかしの大いなる意志を介して行われるので(続かない)(2015/06/25)


  • 一方、虐待された少女に同情心を持つと人生を根底から書き変えられる国では(2015/06/04)
  • いつからそこに棲んでいるのか、なぜ棲んでいるのか、なにをしているのかよくわからないが、気が付くとおかしを食べて一日が終わっている、そんな国です(2015/06/04)

  • 風の国で作られていた黄金の馬(車)が本当に馬として生きており、野生の廃工場などを食べて暮らしている壁の中(2015/06/04)


  • 昔の名前は☆★☆★☆★だったけど、今は「マーマレードクッキー」って呼ばれてる。強い魔素を含んだ溶岩がマーマレードになっていてパンに塗るとおいしいし死ぬ。高さはけっこうある(2015/03/17)
  • なんとそっちで作った魔素をこっちがグングンおかしに変えておるのか……業…… #業……(2015/03/17) ※ここでいう『そっち』はヤギホにある『神の火の山』のことです
  • なんとなくマーマレードクッキー周辺地帯は過去にも何度か「膨大な魔素と共鳴した個人」による爆発的な変革とそこからの復帰を繰り返していたんじゃないかという気がするな。1000年前地図みつつ。(2015/03/17)


  • 壁の国はエキセントリックワールドしてるからピンクも蛍光緑もいるけど、風の国はエゲレツスチームパンクの血を引いてるので英国みだった(完)(2015/03/08)


  • バカめ……壁を崩すことでこの現実浸食が大陸中に広がる可能性を考慮できなかったのか……!(たからかなわらい (2015/03/05)

  • バレンタインに配るものと言えば~~~~~~~~~~~~~~~~~~???????? #商業戦略 (2015/02/13)

  • おかしがヤギホ風邪に効くとかいうデマ(2015/01/26)
  • ☆たみふる☆(2015/01/26)


  • 【十三人会議空白の椅子】そこには誰かが座っているように感じられる。その椅子を奪おうとするものは良心の呵責に苛まれる。その椅子に座る者は人の心を失う。その椅子に座る者はいない。非存在の何者かが未観測状態の議題に印を押している(2014/11/17)


  • 壁の国の謎動力や謎機械は魔素飽和でこんぺいとうみたいな魔水晶片が降り注ぐような特殊環境にある壁の中でしか動かないので、中にある自動ポップコーンマシーンや輸送セスナを外に出して魔素切れすると即座に錆びついて動かなくなる(2014/11/13)


  • 壁の少女は中学生ぐらいだよ。時間が滞留してるから壁の中に居るかぎりは成長しないよ 壁の始まりは五分前かもしれないし五十年前かもしれない…… #観測次第と言いたいところだけど郵便屋のおっさんのことを考えるとウン十年も昔ではない(2014/11/10)


風の国

  • (ヤギホの使節団と)外交問題イィーーッ!!!!!! #でもこっちの血気盛んなのも洋刀抜いちゃって一番上の人が壮絶に頭を抱える奴ゥーーーッ!!!!! #でも宴席でやりあった人はあの連中出来るぞとか言いだしてもう駄目だーーーッ #馬鹿しかいない (2015/06/25)
  •  #たぶん文明の利器たる風車を開発する連中と騎士時代からの伝統を重んじる連中の間には軋轢がある #そして騎士たちの子孫が今空白地帯に……? #アッ #馬鹿しか居な (2015/06/25)


  • 古代風の国はチンコン系の人々が魔女の文化に影響を受けたりしてる中、爆発的な人体含有魔素の噴出によるデカい煽りを受けて火山~高原あたりにいくつかの部族が生まれたり淘汰されたりする中、戦乱を治めて各部族に伝わっていた技術を集めた結果(2015/03/19)
  • 独特の文明が開化した(ここで術式機関に至る)たぶんヤギホとかどっか外の国が驚異になったりして団結したんじゃないか 世界情勢わからんから知らんが(2015/03/19)


  • 風車の時計台のある国はスチームパンクっぽい感じで、地熱や風力を活用して先進的な生活をしながら永久機関の研究とかをしていたんだよたぶん #ただし貧富の差は大きく城下を離れた密林の近辺などでは飢饉や汚染で苦しんでいる人もいたかもしれないよ(2014/11/10)