ワークショップ系イメージ


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【イメージ例】
  1. vol.7「パラダイムスクール」(http://www.pay-it-forward-ohp.com/#!vol7-/c1no4
【マインダー】
  1. 必須マインダー
    1. 「講師」
        役割:講義を行う人物
        人数:1名以上
    2. 「受講者」
        役割:講義を受ける人物
        人数:1名以上(会場の経費をまかなえる人数が必要)
  2. おすすめマインダー
    1. 「運営」
        役割:会場の選定や予約を行う人物
        人数:1名
    2. 「司会」
        役割:当日の進行を行う人物
        人数:1名
    3. 「受付」
        役割:受講者出席確認、受講料の徴収などを行う人物
        人数:1名 
    4. 「広報」
        役割:講義内容の拡散、集客
        人数:1名
    5. 「パートナー」(※経験者必須)
        役割:講師が初心者の場合、講義内容や資料の落とし込みなどのサポートを行う
        人数:講師1名につき1名
【リターン(例)】
  1. パラダイムスクール
    1. 講師への参加費無料、飲食代負担
    2. 卒業証書、色紙などの心のこもったプレゼント
【タスク(進行スケジュール)】
  1. 「時期決め」
      概要:開催日を決める(シフト制の方、講師の講義内容考察のために1か月以上前には決めておくこと)

      期限:開催日40日前
      担当:プロデューサー
  2. 「場所決め、予約」
      概要:
    ワークショップを行う会場の選定と予約(早めに抑える必要あり)
      期限:開催日40日前
      担当:プロデューサー、運営
  3. 「人集め(講師)」
      概要:講師の選定。(こちらから直接講義してほしい方に声をかけた方が集まりやすい)

      期限:開催日40日前~30日前
      担当:プロデューサー
  4. 「人集め(受講者)」
      概要:会場や費用に合わせた人数を集客する

      期限:開催日30日前~当日
      担当:プロデューサー、広報
  5. 「広報手段」
      概要:特に講義内容、講師の紹介を行うことが重要

      期限:随時
    担当:プロデューサー、広報
  6. 「打ち合わせ」
      概要:講師との打ち合わせは最低1回は行う。講義内容の共有を行う事で、当日の段取り、受講者への広報率が向上する。
      期限:開催日14日前あたりまで
      担当:プロデューサー、パートナー
【予算】
  1. 会場費
    単価:1時間数千円~(会場の規模、場所による)
     
  2. 飲食代金
    単価:500円~700円
    数量:人数分
     
【検討候補地】
  1. パラダイムスクール
    1. にしすがも創造者(http://sozosha.anj.or.jp/
      廃校を格安レンタルできるスタジオ。1日5,000円と安い
【気をつける点】
  1. 講義時間を把握しておいた方が良い。
  2. 必ず時間がおすので、当日は余裕を持ったスケジュールを組むことが望ましい。