どうぐ使い


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Ver.2.1から追加された新職業。2ndパッケージを持っていないと転職クエストが受けられない。
この職は、まもの使いと同様にスカウトアタックを特定モンスターに使うことで、そのモンスターを仲間にできる。
どうぐ使いの名の通り、さまざまな道具を駆使して闘うのかと思いきや、スクルト・ピオリム・バイシオンをはじめとする優秀なバフを持つ補助役のエキスパートである。もちろん後述するスキルにより、どうぐの効果や範囲を拡大してどうぐをばらまくこともできる、どうぐ使用のエキスパートでもある。他の補助職との違いは、旅芸人はホイミ・ザオ・ハッスルダンス等の回復係ができること、魔法戦士は攻撃力を二段階あげるバイキルト、自分・味方の攻撃に属性を載せるフォースがあること、どうぐ使いはスクルトやマジックバリア・ディバインスペル、ラリホーマが使えることで座別化が図られている。
使用できる武器は、ブーメラン・ハンマー・ヤリ・弓の4種類である。ブーメランは優秀な範囲攻撃手段、ハンマーは各種デバフがかけられる、ヤリはブーメランに比べると範囲が劣るものの低燃費高火力の狼牙突き、弓は遠距離からの火力とおおざっぱに分類できる。
使用できる武器が多いので、選択武器によって戦い方の個性を出しやすい。

呪文解説(適当)

補助

スクルト

範囲内の味方の防御力を1段階上昇させる
僧侶以外の職で初の実装となり、僧侶と組んだ時は自分が使用することで僧侶の負担を減らすことができるようになった

ピオリム

範囲内の味方の行動間隔を1段階短縮させる
こちらは盗賊・魔戦に次いでの実装。

マジックバリア

範囲内の味方の呪文耐性を1段階上昇させる
魔結界の範囲化のイメージでいい

バイシオン

味方一人の攻撃力を1段階上昇させる
旅芸人・魔戦に比べて取得レベルが高めなのが玉に傷

弱体化

ラリホー・ラリホーマ

ラリホーは敵1体を眠らせ、ラリホーマは範囲内の敵を深い眠りに誘う。
おもに使うのは、効力・範囲に優れるラリホーマの方である

ディバインスペル

範囲内の敵の呪文耐性を1段階下げる
こちらはぶきみなひかりの上位互換といったところで、攻撃呪文が主な火力で多数の敵を相手にするときに使うといいかもしれない。
またぶきみと違って遠距離から敵の呪文耐性を下げられる

必殺

強化ガジェット零式



所持スキル

ブーメランスキル、ハンマースキル、ヤリスキル、弓スキル、アイテムマスター

重要スキル

アイテムマスター

**ブーメランスキル

**盾スキル

会心完全ガード

盾スキル 100P 会心完全ガード 10P 守りをかためて痛恨のいちげきをうけつけない
効果時間2分
自分に対しての会心と痛恨の一撃を盾ガードすることができる
痛恨の一撃を使ってくる相手と戦うときに使っておけば、痛恨で倒されることがなくなるのでなるべく使って置くようにしよう

立ち回り


雑魚戦

ボス戦

ピラミッド


装備のオススメ錬金

ここに書いてあるのはあくまで一例です
敵によって耐性を切り替えるのがベストです

武器

ブレス耐性、攻撃呪文耐性
敵によって切り替えられるとよい

最大HP

からだ上

ブレス、呪いガード、即死ガード

からだ下

封印ガード、眠りガード
ハイブリッドが理想

呪文詠唱速度、会心率

転びガード