ストーリー・世界観


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世界観

舞台のモデルは、実在する名古屋鉄道だが、いくつか異なる点が存在する。
以下の通りである。

  • 駅長は、登場する全駅に配置されている。(本来無人駅のところにも駅長がいる)
  • この世界における駅長は、一種の地方階級社会の要素の一つとなっている。
  • 本来あるはずのない、「世襲」や「汚職」という概念が存在する。
  • RPGよろしく、魔法や超能力が普通に存在する。電車ェ・・・。


ストーリー

2012年のある名鉄での話。いつものように仕事をこなす、名鉄岐阜駅の駅長(以下、名鉄岐阜)。
そこへ、名鉄名古屋の駅長(以下、名鉄名古屋)から、挑戦状を送りつけられる。

「どっちが名鉄一にふさわしいか、白黒はっきりさせよう。名鉄中の駅長を倒して、俺様のところへ来い!」

正直面倒であった名鉄岐阜だが、最近退屈していたこともあり、これを受諾した。
かくして、前代未聞の名鉄中を巻き込む闘いは勃発した。


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