レオパルトⅠ

 レオパルトⅠとは、ガルマニア第六帝国で初めてカートキャノンを搭載した戦車である。
 耐水弾(HESLAA)を発射可能な戦車の登場により歩兵戦車に名称変更されるも後継の装甲戦闘車の就役に伴い退役した。


 サイズ  幅9
 武装  21mmライフル砲
防御 液層表面装甲、複合装甲、石壁装甲

武装


 21mmライフル砲を装備している。
 ライフル砲は梯子に装薬を衝突させることによって生じる推進力を用いた砲である。

装甲


 最初は表面液層装甲のみ搭載する予定であったが他国のHESLAAを発射可能な戦車の出現を受け設計を変更、
車体前部に複合装甲、石壁装甲を搭載した。

添付ファイル