佐々木(正男の集い場)


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人物

三賢神と呼ばれる者の一人。2009年、三変人に昇格。
疾風(ハヤテ)は昔の通り名。
この通り名は、一説によると、彼のモデルとなった変人の、
「なんだ、この疾患でも風邪でもない病気は!?クソ、体中に斑点が・・・グワアアア!」
というセリフからつけられたものであるらしい。
なお、この病気がかの有名な「黒子病」であることは言うまでもないだろう。
正男の元親友であったが、世間を嫌い、学校に火を放った。
やっぱ友達は選ばないとね。正男の親友みんな悪かよ。
それ以降、ナイトメアと共に虐殺や破壊を行っている。
彼の攻撃は素早く、見切れる者はあまり多くない。愚鈍な末期山の天敵である。
防御もまた然りである。彼に攻撃を喰らわせるのは実に困難である。うにゅできない。
でも編集者にはかなわないだろう。おいで槍男。遊んであげるわ。
魔槍"ストームランス"が彼の武器であり、敵を容赦なく突き殺す。風を自在に操る者にとっては使いやすいアイテムである。
ガードもできるし。きっと対風圧とかもついてんだろうな~。
得意技は"風神旋風斬"など様々。また幻術を駆使して相手の目を眩ますことも可能。
ただ斑点が多く見えるのは幻覚ではありません。
口癖は「やんぬるかな」
三賢人の中で最も背が高い

長編では公開されていない裏話

  • モデルは 三変人 の中で最もわけがわからない人物である。
  • 作曲のセンスあり。
  • 周囲を笑わせるインスパイアに恵まれている。
  • 三賢神の中では冷静で寡黙な方である。(他二人が残念)
  • 三変人 の中では手遅れな方である。(他二人も残念)
  • 末期山の顎をうにゅするのが日課だったが、最近は部活内での問題により元気がないのでサボっている。
  • 三賢神の中で唯一ギターが弾ける。
  • 「大仏」「セイロン」「スリランカ親善大使」・・・ など、数多きあだ名を持つ。