メーカー一覧

最終更新日:2018.6.10 ▼マルイ●GIZA PRODUCTS サイト開設、●卸売り問屋への雑感
2017.10.22 ●(CB)あさひ、ブランド8社の日本総販売代理店に
4.16 ●パナレーサー通販
2.19 ●シマノ 2017カタログ
2015.10.15 マジックワン(KMCチェーンの日本代理店)追加、他
10.31 パナレーサー修正、IRC追加
10.25 DAHONインターナショナル版(シナネン・武田産業)の日本独自サイト追加
10.17 エルゴン日本サイト追加
9.20 微修正のみ
9.19 DAHON関連追加のみ
6.27 パナレーサーリンク修正のみ
5.30 アリゲーター、DAHON追加
5.15 微修正のみ



■チェック用 メーカーリンク────────────────────────────

★問屋として営業の妨げになる一般ユーザーからの問い合わせを一切拒絶しているところもあるので
内容も含め問い合わせ可能かどうかはよく確認すること
仕様確認と在庫確認でも異なるが、基本的には販売店経由で聞く。
納期が未定や数ヶ月先であっても連絡をしないような店や
何週間待ってもとにかく何も返信が来ないような所とは関わらない。
※極力電話はメーカーサイトがあり、且つ問い合わせ専用の番号がある大手のみにすること。
※メールの場合届いていないことや迷惑メールに勝手に振り分けられてしまう可能性もあることを考慮。

一般車の自転車本体メーカー(代理店)

ブリヂストン      → www.bscycle.co.jp/root/catalog/index.html
パナソニック      → cycle.panasonic.jp/
ミヤタ(メリダの傘下) → www.miyatabike.com/
ホダカ(GIANT傘下) → hodaka-bicycles.sakura.ne.jp/
 ├KhodaaBloom → khodaa-bloom.com/
 ├マルキン    → www.marukin-bicycles.com/
 └Momentum    → www.momentum-bicycles.jp/ (イオンで販売)
丸石         → www.maruishi-cycle.com/  中国の自転車メーカー「天津富士達電動車有限公司」の傘下
ヤマハ(電アシ)   → www.yamaha-motor.co.jp/pas/lineup/
サイモト       → www.saimoto.co.jp/aboutus.html 詳細不明 (イオンPBで販売らしい)
└敷島自転車     → shikishima0919.com/
           → shikishima0919.com/shikishimaebook/index2.html 詳細不明
武田産業       → www.takedabicycle.co.jp/ma.html
サカモトテクノ    → www.sakamoto-techno.co.jp/
アサヒサイクル   → www.asahicycle.co.jp/insistence/ (サイクルベースあさひとは無関係) 微妙なノーパンクタイヤを販売
サカイサイクル   → sakaicycle.com/production/production.html
杉村商店     → www.progressive-racing.com/

■ミヤタは実質台湾メリダの子会社へ
cyclist.sanspo.com/127295

◆DAHON関連

■想定流通図
DAHON本社→【日本総代理店1(日本版)】アキボウ ───────────────【小売】橋輪など
│-~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~.└【卸】タケダ自転車、サギサカ、他?─【小売】街の自転車屋など
├【卸(OEMモデル)】山新など
└────→【日本代理店2(海外版)】武田産業、シナネン───────────【小売】CBあさひ、Y'sなど

▼(日本国内版)アキボウ www.dahon.jp/
 ├■個人店向けのアキボウ系DAHONはタケダ自転車でも扱いあり
 ├ www.takedabicycle.co.jp/toriatukai.html
 ├◆サギサカ
 ├ www.sagisaka.co.jp/product/parts/index.html
 ├主にパーツ扱いだが、DAHONのルート、ボードウォーク、ホライズも扱う。
 └※掲載情報は「サギサカオリジナル」のカタログ部分をクリック

▼(インターナショナル(海外)版) www.japan.dahon.com/mainnav/home.html
└国内代理店は武田産業とシナネン
cyclepress.co.jp/report/20141028_02/
既報の通り、ダホンテクノロジー(株)のディストリビュータカンファレンスで、
(株)アキボウは単独店を含む9店舗以下のチェーン展開専門店まで、
10店舗以上のチェーン展開を行っている専門店は
新たにシナネン(株)および武田自転車(株)が代理店となることが発表されている。
既にシナネンと武田産業では棲み分けの青写真を構築しており、それに則った展開をとっていく。
www.sinanen.com/consumer/bicycle.html (DAHON扱い情報は一切なし)
takedasangyo.net/
2014.10.31武田産業株式会社は
「DAHON - international model」の
正規輸入代理店となりました。
10店舗以上を有する、自転車販売店にて取扱いがされます。

武田産業とシナネンは扱い商品が異なる?担当するチェーン店舗数または地域別に分担?
商品仕様はCBあさひのほうが詳しいなど、情報公開力に欠けるのもあり、アフター面でも不安が残る。
少なくとも数年の対応力など様子見。
「薄利多売で売るだけでいい」とする体制であれば「目先の安さだけを求める客」以外にとっては微妙。

dahon-fan.jp/index.html
インターナショナル版(シナネン・武田産業)の日本独自サイトが2015.9.28開設していた。
スペック詳細が載っているので、アキボウ版と比較しやすくありがたい。
しかし、インターナショナル版や量販店向けというのは使えなかったのかもしれないが、
公式の代理店サイトで個人のような「ファンサイト」でいいのだろうか。

気付くとトップ画像に「International」が付いていた。
いや「ダホンインターナショナルモデル最新コレクションはこちら」と最初から書いていた?
アキボウ版との違いは比較広告になってしまうからなのか表示できないとしても
よく分からない人が見たら「何で似たような自転車が別々に売ってるのか」という疑問は持ちそう。(2015.11.15)

www.japan.dahon.com/mainnav/home.html
dahon-fan.jp/index.html

上記2つのインターナショナルモデルのサイトが下記に統合

dahon-intl.jp/
「DAHON」は、代理店の(株)アキボウとDAHON社で共同開発したライン、
一方の「DAHON INTERNATIONAL」は、代理店の武田産業(株)、シナネンサイクル(株)とDAHON社で共同開発したラインです。
WEBサイトも、2つのラインそれぞれでご用意していますので是非ご覧ください。
トップページに解説があって分かりやすくなっていた。


他にも多数あるスポーツ系の自転車本体メーカー(代理店)は後日





パーツ類メーカー


※ブリヂストン・パナ・ホダカなどの
一般車向けのパーツカタログは販売店用しか存在しないので全貌は不明。


▼シマノ 
cycle.shimano.co.jp/
●コンポーネント・ケミカル・ブレーキシュー・シフター・ケーブル・チェーン・工具・リムフラップ(700C)
●(シマノPRO):ハンドルバー・シートポスト

▼ピーアールインターナショナル
www.g-style.ne.jp/
●シュワルベ  タイヤ・チューブ
●ヘルマンズ  リムフラップ 20[406]、20[451]

▼パナレーサー
新:panaracer.co.jp/lineup/city.html
      旧サイト:www.panaracer.com/new/lineup/city.html
      └→海外向けサイトに改装 www.panaracer.com/
●パナレーサー  タイヤ・チューブ・タイヤレバー・米式化エアチェックアダプター

●パナレーサー通販
panaracer-onlineshop.jp/
2017.4.13現在ソックスのみ。何故タイヤではないのか・・・

▼井上ゴム IRC
www.irc-tire.com/ja/bc/products/citycycle/
●IRC タイヤ・チューブ等

▼東京サンエス 
tsss.co.jp/
●グランジ   工具・バルブキャップ
●ゼファール 布製リムテープ
●VIVA     シートポスト
●東京ベル  ベル
●KMC     チェーン  ※トライスポーツ・マジックワンも扱い
●TANGE   BB(アルミのみ)

▼マジックワン(KMCチェーンの日本代理店)  (有)クロップスのKMCチェーンを扱う新会社
mgc01.com/magic-one/
cyclepress.co.jp/report/20151113_03/

▼ライトウェイ 
www.riteway-jp.com/pa/pa_brand.html
●BBB    サドル・クイックリリース [本国公式]→ www.bbbparts.com/
●サーファス 空気入れポンプ・サドル [本国公式]→ www.serfas.com/

▼株式会社マルイ (サイトなし)
●エルゴン   グリップ www.ergon-bike.jp/ (2015年8月に開設)
[本国公式]→ www.ergon-bike.com/us/en/product/gs1-white
●TANGE   BB
●wellgo??
●トピーク    ボトルケージ www.topeak.jp/cage/top.html
●TIOGA(タイオガ) ハンドルバー・チューブなど tiogajpn.com/contact/index.html
[本国公式]→ www.tiogausa.com/
●(タイオガ)アセンティア サドル  tiogajpn.com/products/saddle/top.html
[本国公式]→ www.tiogausa.com/acentia/saddles/pax/

●GIZA(ギザ) / GIZA PRODUCTS(ギザ プロダクツ)   ダブルレッグスタンドなど
説明のみ
www.ei-publishing.co.jp/bicycle/brand2013/gizaproducts/
└[CBあさひでは GIZA PRODUCTS の頭文字のGP(ジーピー)で記載]

●GIZA PRODUCTS(マルイ)サイト開設
gizaproducts.jp/index.html

▼気になったページをピックアップ
●タイヤ【全46種】
gizaproducts.jp/products/tires/top.html
廉価品でも分かりやすく情報が掲載してあると紹介もしやすい。
「ETRTO表記、重さ、空気圧の記載あり」(barはなくてもいいとしてもkpaが書いていないページもあるのが若干不親切。こちらで追加するしかない)
但し、少なくとも詳しい性能の違いが分からない点や価格帯から見る限り
性能向上ではなく「補修用」としての意味合いが強いと思われるので
「短期間使用での一時的な間に合わせ用」と割り切って使うべきだろう。

●ケーブル類
gizaproducts.jp/products/cables/top.html
カラーが豊富。恐らく海外製ということでニッセンよりも割安。
1年に1回と言わずに1シーズンごとに交換するならアウターはギザでも十分かもしれない。

●センタースタンド
「アジャスタブル ダブル レッグ センタースタンド CL-KA56 ¥2,800+税」
gizaproducts.jp/products/stands/ksc00900.html
短くするなら切断するしかないエスゲと違い、ねじで高さを調整できるのがポイント。

●ドロヨケ
gizaproducts.jp/products/fenders/top.html
主にスポーツ車に後付するための用途。対応するタイヤ幅も分かりやすい。

しかし、細かいパーツも色々あるので1度は全ページ確認しておいたほうが良さそう。

そろそろ、このギザの他にも、エルゴン、トピーク、シュウィン、タイオガ、アデプト、センチュリオンを
統合して「マルイ総合サイト」を開設したほうが各サイトへの閲覧者が増えそうなものだが・・・。
タイヤに限らず同一品種をブランド別に扱っていることもあるので同社比較しやすくなって便利だろうし。

あとは「(ブランド名を提示していない)一般車などの完組ホイールなど」の
マルイ扱い製品を掲載するサイトがあれば全て確認できるようになるが、これももう少し先だろうか。



▼TANGE(台湾)
www.tangeseiki.com/tangeseiki_news/homepage.html 元:丹下精機
●タンゲ      BB
▼サカモトテクノ
www.sakamoto-techno.co.jp/
●(軽快車向け)タンゲBB

▼アキコーポレーション
www.akiworld.co.jp/brand/
●テクトロ    キャリパーブレーキ・フェンダー(泥よけ)
●SIGMA     サイコン
●SENSO    VELOサドル
●AKI(アキワールド)ダブルレッグスタンド

▼TAK21
www.tak21.com/
●BAZOOKA(バズーカ) シートポスト・工具など

▼深谷産業 
www.fukaya-sangyo.co.jp/
●ミノウラ    ボトルケージホルダー
●アラヤリム  扱い商品不明
●IRC        〃
●シマノ      〃
●スギノ      〃
●日東       〃
●パナレーサー  〃
●HOZAN     〃
●東京ベル   〃
●三ヶ島     〃

▼三ヶ島(ミカシマ)
www.mkspedal.com/
●MKS      ペダル

▼キャットアイ
www.cateye.com/jp/
●キャットアイ  リフレクター

▼DIATECHPRODUCTS 
www.diatechproducts.com/
●ABUS     鍵・ヘルメット 
[本国公式]→ www.abus.com/eng/Mobile-Security/Bike-safety-and-security/Locks

▼HOZAN
www.hozan.co.jp/cycle/
●HOZAN    工具

▼和光ケミカル
www.wako-chemical.co.jp/
●WAKO's    ケミカル

▼ヨシガイ
www.diacompe.co.jp/
●ダイヤコンペ メタルリンクブレーキ・ブレーキシュー

▼ユニコ
www.unico-jp.com/item/item_brand/
●ESGE     ダブルレッグスタンド

▼リンエイ
www.rinei-web.jp/
┗※本サイトは業者間取引向けのサイトです。
※個人向けサイトもあったが消滅
直営店は楽天のPALMY
●ねじねじ   ケーブルカバー
●三優     ハブ毛
●wellgo    ペダル・ペダルリフレクター(キャットアイ製)
●ALLIGATOR(アリゲーター) www.rinei-web.jp/products/?cid=161&lvl=3
(本国サイト)www.alligatorcables.com/
(岩井商会、トライスポーツ、武田産業でも扱いがあるが少数)

▼岩井商会
www.iwaishokai.co.jp/
●wellgo    ペダル
●UNOカロイ シートポスト

▼丸善産業
www.magnix.co.jp/pdt_cycleinfo.htm
●マグボーイ   ブロックダイナモライト・ハブダイナモライト

▼東商会
eastwood.co.jp/
●DOSUN     ライト
●加島サドル製作所、唐沢製作所(ブレーキ)、吉川製作所(ブレーキ)
●キャットアイ、呉工業、シマノ、日東、
●パナソニック、ホーザン(工具)、三ヶ島(ペダル)、箕浦

▼アズマ産業 
www.ostrich-az.com/
●オーストリッチ 輪行袋 ・・・ 国内代理店は東商会など多数

▼beruf(ベルーフ)
www.bm-bag.jp/
●ポーチやバッグ

▼トライスポーツ
www.trisports.jp/
●Far and near バルブキャップ
●KMC チェーン(チェーンはシングル・9・10・11速のみ、ミッシングリングのみ7/8速用[573R]も扱う)

▼モトクロスインターナショナル
www.ride2rock.jp/products/
●レアサイズの30.0mmシートポストクランプ扱い数種あり

▼日東(NITTO)
nitto-tokyo.sakura.ne.jp/

▼ミズタニ自転車
www.mizutanibike.co.jp/contact/
●コンチネンタル タイヤ
●ブロンプトン 小径折りたたみ


●シマノ 2017カタログ

cycle.shimano.co.jp/content/sic-bike/ja/home/catalog_dl201%EF%BC%97.html
一般車にも使える(1/2×1/8=シングル[変速なし]・内装3段変速向け)のイズミチェーン掲載あり
毎年URLを変更するのでチェックするのに手間がかかるのはしょうがないのか・・・。

しかし、BR-IM31などの従来品向けであろうブレーキレバー「BL-C6000」は載っていても
BR-C3000やC6000向けの新型ローラーブレーキ向けのブレーキレバー「BL-C6010」は載っていない。
推奨組み合わせではないはずなのに52ページの画像ではBR-C3000やC6000も
「BL-C6000」使っても問題ないような並びになっていて意味が分からない。
わざわざ並べて載せるくらいなので使っても構わないと判断されてもいいのだろうか。
掲載タイミング的な問題らしいが・・・いいのかこれで。

「BL-C6010」
cycle.shimano.co.jp/content/sic-bike/ja/home/components1/pavement/nexus/bl-c6010.html
■ブレーキレバー比の再調整により、制動力が向上:新しいレバー比:2.8
わざわざ別に用意されているブレーキレバーの意味とは・・・。

貴重な7速の3/8軸のOLD135mmカセットハブの「FH-IM20」も載っていない。
シマノ製品の総合情報には掲載がある。
productinfo.shimano.com/

基本ハイエンドコンポーネントを売ることには本気でも、
MTB系のターニーですらない最底辺ローエンドや
日本で市販されている完成車には
ほとんど使われていない「ハイパーローラーブレーキ(BR-C3000やC6000など)」のような情報は
街乗りサイトの情報の貧相加減をみて分かる通り、
興味を持って見てもらえるように開拓する気もないようだ。
真面目に載せても購入に繋がるとは思っていないのだろう。非常に残念だ。



●(CB)あさひ、ブランド8社の日本総販売代理店に

www.cb-asahi.jp/news/5050/
cyclist.sanspo.com/364697
●MOON (旧:アキコーポレーション)www.akiworld.co.jp/moon/manual/
●3T  (旧:アキコーポレーション)www.akiworld.co.jp/archives/category/news/3t
●BIRZMAN(旧:アキコーポレーション)www.akiworld.co.jp/archives/category/news/birzman
●KENDA(1)(旧:アキコーポレーション)www.akiworld.co.jp/2017catalog/2017_Kenda.pdf
●KENDA(2)(旧:ダイアテック)https://web.archive.org/web/20170214040345/www.diatechproducts.com/kenda/city_tire.html
●guee (旧:アキコーポレーション)www.akiworld.co.jp/2017catalog/2017_guee.pdf
●TRIPEAK (旧:アキコーポレーション)www.akiworld.co.jp/2017catalog/2017_TRIPEAK.pdf

●PiLLar
●WELDTITE

アキコーポレーションに記載されているその他のブランド
 ・KONA
 ・BE-ALL
 ・wahoo
 ・TRP
 ・VELO
 ・T-ONE
 ・ALEXRIM
 ・xpedo
 他

MOONの問い合わせがしやすくなった点は歓迎。
KENDAは完成車組み込みの試供品的なタイヤのイメージしかないが
最低限としてパナレーサーやIRCのように商品情報を載せたブランドページを作るのかどうか。
ALEXRIMは他の代理店があるので問題ないとして、
高品質な一般車系統の自転車本体もあるBE-ALLが気がかり。


●卸売り問屋への雑感

もしマルイが無くなるようなことがあれば国内の自転車関連問屋業は終わりだろうと思えるほどの隠れた巨大卸売業者。
正直微妙なペダルからエルゴングリップのような高価格の製品など幅広く扱う。
直近のライバル他社としてはパーツの業者向け総合展示会も好評な野口商会だろうか。
しかし、オンラインで公開している情報が少ないぶん個人的な評価はマルイのほうが高い。
掲載情報が極めて雑なサギサカは量販向けの安値品中心なので種別としては異なる印象。
アサヒサイクルでもパーツメインの販売サイトはあるが補修品中心の感覚。

情報公開力で言えば、BtoBだけでなく個人向けの卸売り直販ショップもあり対応も良いリンエイの評価が一番高い。
高さが変えやすく最重量級の業務用電動アシストさえOKな
自転車関連店での使用例もよく見る整備スタンドが送料込みで5000円という
自転車整備の入口として真っ先に頼るべき存在とも言える。

まともに情報公開する気がないBSの補修パーツは全てリンエイに扱ってもらえば
業者としても注文しやすいだろうし、ユーザーとしても確認しやすくて助かるのだが・・・。