カナードの魔法


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・幻想溜息(フィー)

カナードがカナードたる所以、全ての始まりの言葉
この神の息吹に触れた者は精神を汚染されカナードの虜になってしまう

・必然的皇帝(ソウイウコトヨ)

カナード呪術第三魔法とされる究極魔法
呪いにより周りの従者を思いのままに操り力を行使する
使役されている者には操られている意識は無く
カナードの「そういうことよ」をトリガーに呪いが解ける

・戦士の休息(キョウハツカレタ)

治癒魔法だが元々カナードには自己再生能力が備わっており
この魔法による恩恵は余り無いと言われている
社畜などという下賎な人間達を皮肉った冗談との研究も出ている

・吹飛淫乱売女(ハシュシュシュビッチ)

先の大戦[ゲキ・リンデ・アオキャン大戦 1990~1994]で宿敵カルティエに放った古代究極魔法
カナードの膨大な負の力を怒りに任せ爆発させる
その爆発によりカナードの家らへんは焦土と化したらしいよ
これが後に語り継がれるカナード・インパクトである