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このページでは囲いSmiteに置ける心得、技術などを記載していきます。

【囲い5ヶ条】

一、姫のキルは囲いの誇り


  • やはり姫には気持ちよくプレイをしていただきたいものです。
  • キルスティールなどは言語道断。囲いとしてあるまじき行為です。しっかりとアシストをつけ、他の囲い達に囲い力を見せ付けましょう。

二、姫のデスは囲いの恥


  • 姫のデスは囲いにとってなによりも恥です。集団戦で勝とうが、敵のタイタンを潰そうが囲いとして負けてしまったことは否めません。

三、囲いなら背中で語らず、言葉で囲え


  • 姫のキルはチーム・囲い達にとっての幸福そのものです。全員でVVGN[NiceJob]やVER[You Rock!]等を入力し褒め称えましょう。姫の機嫌を更に向上させると同時に幸福を与えてくれた姫に感謝することができます。
  • 姫のVEG[I'm the Greatest]は囲いにとって最上の誇りとなるでしょう。もちろん、上手くいかなかった時も「ドンマイ」の心遣いを忘れてはいけません。

四、姫への奉仕は囲いの使命


  • ジャングラーやサポートを駆使して姫を育てましょう。姫のキルをアシストし、ワードを張り巡らせて全力で奉仕しなければなりません。姫のバフが沸く5秒前にはキャンプで待機していることが期待されます。
  • そのためにもPick時には囲い指数の高いゴッドを選びたいものです。

五、囲いは姫の肉壁たれ


  • 姫の大事な御体に傷をつけてしまうのは囲い失格です。憎き敵チームの攻撃は全て体で受け止めましょう。アクティブアイテム・オーラアイテムも併用することで非常に効果的に肉壁ができます。
  • 姫を狙う不届き者をCCスキルによって事前に阻止することも必要です。万が一、姫に傷がついてしまった場合には、即座に回復スキルで癒して差し上げましょう。



囲いという生き方

「全ては姫のために」
「姫のためならば自らの死をも厭わない」

しかし、あなたの想いが姫に届くことはありません。何故ならあなたは囲いの中の一人でしかないからです。
姫にとってあなたの存在は本当に些細なものです。
だからといって囲いを辞めるのですか?想いが届かないのは辛いですか?

ここで囲いを辞めてしまう人は、元々から囲いではなかったのでしょう。そんなのはただの直結です。

囲いとは、自分の存在価値全てを投げ打ってでも姫を支えること。
少々狂気じみている方がちょうど良いくらいのまさに茨の道なのです。


SMITEにおける囲い方

攻めの囲い


守りの囲い