レベル・ステータス関係纏め


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【作成ルール】


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●「マスター用」

○ステータス合計「Lv*2+30」 スキル数:「Lv10~20で2つ、20~40で3つ」
         宝具「伝承保菌者に限る。」

※また、マスターは一部の一流武闘派(原作の言峰、バゼットさん等)を除き、
  基本的にマスターのステータス=サーヴァントのステータスではなく、マスター同志だけで戦うとき。
  あるいはサーヴァントと手を組んで戦うことが前提の数値となっています。

○レベルの目安(基本的に特別な礼装や宝具を考慮しない+戦闘における基礎スペックで決められます)

「Lv0:一般人(初期の衛宮士郎、ワカメが該当)」「Lv10:一般人、見習い魔術師」
「Lv20:魔術師、特別な訓練をされた人間」

「Lv30:一流魔術師、このレベル帯のトップクラスが研究者としてではなく、聖杯戦争における力量だけを見たケイネス先生。
 ※礼装が破格なのでケイネス先生はレベル詐欺枠です。

「Lv40:一流の武闘派、宝具なしのバゼットさんクラス」 「Lv50以上:死徒クラス、人類のトップランカーなど」

※余談ですが、埋葬機関(サーヴァントと対等に渡り合える)クラスは最低LV70以上になります。
 これはマスターとサーヴァントとでは、LV毎の能力値の差がサーヴァント有利のルールに変更されたからです。
 ちなみに公式曰く、埋葬機では下位のシエル先生ですらバゼットさんの倍くらいは強いとか

○ランク:「E:0~」 「D:20~」 「C:30~」 「B:40~」 「A:50~」 「EX:規格外」
      ※スキルに一時的にステータスアップ系があるからランクに+をつける!というのでも構いません。


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●「サーヴァント用」

○ステータス合計「Lv*3+30」

○レベルの目安
※原作において基礎スペックとして考慮されない幸運と宝具が他のステータスと同等の扱いなので、
  幸運と宝具のランクが低いサーヴァントはどうしてもレベルが低くなりがちです。
  つまり、ケルト勢とかは本来の格と比べると低レベルになりやすいです


「Lv10~30:特殊な英霊」
「Lv40~50」:弱い部類ないし合計ステータスが低い英霊。
        基本的に近代に近いサーヴァントや司令官、暗殺者、魔術師タイプが該当
        例:ハサン先生

「LV60~70」:平均的な英雄、知名度ないしマスターの適正面での不備がある大英雄が該当。
         時折、合計ステータスに優れていない大英雄もこのレベルに該当する事がありえる。
         例:ディルムッドやPrototypeでのクーフーリンなど

「LV80~90」:十分な力量のあるマスターと契約できている大英雄クラス。
         例:原作におけるアーサー王など。

「Lv100」:オーバースペック、サーヴァントとしての限界。
      原作ステータス再現でも、LV100相当のステータスは時臣が使役していたギルガメッシュくらい。

○ランク:「E:0~」 「D:20~」 「C:30~」 「B:40~」 「A:50~」 「EX:規格外。80~」
      ※+表記はシステムの都合上、倍加ではなく基本はA+=60などとして扱います
        ただし、一部宝具ランクはB+で、ゲームの数値としての宝のステータスが50、60とかはありえます。

【スキルの数値基準】
やや特殊なスキルを除く、数値に影響するスキルの基準。
Dランクで「+5」、以降はランクが上がる度に「+5」ずつされていく。
無論、例外等はあり。例えばペナルティ絡みのスキルと「種別:魔術」は係数が高くなりやすいです。

【クラス】

 セイバー:クラス特性として、最高の「対魔力」とある程度の「騎乗」を保有する。
 アーチャー:クラス特性として、「対魔力」と「単独行動」を保有する。
 ランサー:クラス特性として、「対魔力」を保有する。
 ライダー:クラス特性として、「騎乗」と「対魔力」を保有する。
 キャスター:クラス特性として、「陣地作成」と「道具作成」を保有する。
 アサシン:「気配遮断」を保有していればこのクラスに適性がある。
 バーサーカー:クラス特性として、「狂化」を保有する。

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