マユ・スカーレットライン


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「うふふ……マユの王子様、どこですかぁ?」

基本設定

種族 性別 生まれ 年齢 身長 体重 3サイズ
ハイマン 女性 学者 16歳 153cm 40kg 78-54-80
ゆるふわミディアム
性格 重い
一人称 マユ
服装 薄桃色の神官服
アクセサリ 赤いリボン(左手)

能力設定

能力値 成長 アイテム 合計 ボーナス
器用度 17 0 0 17 2
敏捷度 10 1 0 11 1
筋力 9 0 0 9 1
生命力 6 2 0 8 1
知力 16 4 1 21 3
精神力 19 3 0 22 3

冒険者レベル HP MP 生命抵抗力 精神抵抗力
6 26 52+2 7 9
種族特徴 デジャヴ 魔法の申し子
冒険者技能 プリースト(リルズ)6 コンジャラー4 セージ5 アルケミスト1 ウォーリーダー2
一般技能 ハウスキーパー(家政婦)5 テイラー(仕立て屋)5
戦闘特技 魔法拡大/数 魔法誘導 MP軽減/プリースト
賦術 パラライズミスト
鼓咆 堅陣の構え 怒涛の攻陣Ⅱ《旋風》
武具 包丁(発動体) シュートスピア(戦旗槍/発動体/OM-1) ソフトレザー ラウンドシールド
装飾品 ヘアバンド(とんがり帽子) リルズの聖印(専用) 知性の指輪*2 赤いリボン アルケミーキット 韋駄天ブーツ
一般装備 冒険者セット 羽根ペン インク 日記帳 薬師道具セット
よく切れるナイフ(包丁/名誉5点/発動体) 食器セット 使いやすい調理道具セット(名誉5点) 裁縫セット
Pのぬいぐるみ(手製)*2 ロームパペットセット(強く魔化された粘土/猫目石の鋲/黒曜石の盾/柘榴石の加護/鋼玉の守護)
経歴 特定の色に思い入れがある
飛空艇に乗ったことがある
師と呼べる人物がいる

 テラスティア大陸はフェンディル王国出身です。両親は共にリルズ神官であり、また共にハイマンという家庭に育ちました。
 両親から無上の愛を注がれて育てられましたが、悲しきかな短命なハイマンの定めで、2年前に両親とは死に別れています。自分も両親と同じく、一人の男性、そして我が子を愛し愛されこの命を全うしたいと強く思う少女に成長していたマユに、そのとき前世の記憶が脳裏に浮かびます。それは遥かな過去、ハイマンの男性と幸せな家庭を築いていたというものでした。そのデジャヴを切っ掛けに、家族を失った悲しみを拭うかのように、自分だけの王子様を見つけるために故郷を旅立ちました。なお、デジャヴの中では相手の名前ははっきりと発音されておらず、ニュアンスだけを覚えていたため、仮に「Pさん」と呼ぶことにしています。
 その行動理念はリルズの教義に実に忠実で、「Pさん」もまたハイマンならば生まれ変わっているはずであると直感し、真実の愛を求めて世界を探しまわっています。その執着心はリルズの教義にある以上に度が過ぎているほどで、「怖い」「重い」と感じてしまうものも多々見られます。特に自身の寿命が30余年しかないことを強く自覚しており、寿命を恐れていることも強い執着を見せる原因のひとつです。
 ですが同時に教義にも含まれる絆や協力などといった人との繋がりもまた大事にしているため、旅の途中で冒険を共にすることとなった対象には、一個人としても神官としても献身的に接します。
 「Pさん」を見つけだしお嫁さんになるという夢からも、家庭的なスキルはばっちり身に付けています。また夜寝る前には、新婚生活を思い描いた未来日記をつけているため、少々思い込みが激しいともいえる性格です。
 なお容姿はたれ目で、ハイマン特有の白い髪が病的に見られるのが嫌で茶色く染めています。生まれながらに体に持つ魔法陣の位置は右太腿の付け根あたりで、かなりきわどい部分にあります。


プレイヤー 作成日付
2014/6/22
プレイ用のキャラクター用設定メモ。設定厨きもいです^^