J・K・ローリング氏の最新作


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米映画配給会社ワーナー・ブラザーズ(Warner Bros)は15日、人気児童小説「ハリー・ポッター(Harry Potter)」シリーズの著者、J・K・ローリング(J.K. Rowling)氏による魔法の世界を舞台とした新作映画3本を、2016年を皮切りに順次公開すると発表した。最初に公開される『幻の動物とその生息地(Fantastic Beasts and Where to Find Them)』は、
盛岡デリ ヘル

「ハリー・ポッター」の映画シリーズ最後の4本を手掛けたデービッド・イェーツ(David Yates)氏が監督を務め、制作チームにも同じ顔触れがそろう。この作品は、「ローリング氏になじみの深い魔法使いたちの世界を描くもので、ハリー・ポッターに登場するホグワーツ魔法魔術学校の教科書やその架空の作者にインスパイアされた不思議な生き物やキャラクターが登場する」という。2作目は2018年、3作目は2020年に公開予定。