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エオルゼアの歴史 えおるぜあのれきし


エオルゼアは、衰亡の時代「霊災」と、繁栄の時代「星暦」を交互に繰り返してきた。
旧FF14時点での現代は「第六星暦1572年」とされていた。
新生FF14スタート時点での現代は、5年後の「第七霊災5年」。
2.0メインクエストのエンディングで、「第七星暦元年」が宣言される。

霊災と星暦

第一霊災 風属性の災害。神々の時代が終焉したと伝えられている
第一星暦 詳細不明
第二霊災 雷属性の災害
第二星暦 詳細不明
第三霊災 火属性の災害
第三星暦 古代アラグ帝国が栄えた時代。魔科学が発達した
第四霊災 土属性の災害
第四星暦 詳細不明
第五霊災 氷属性の災害。大氷雪時代と呼ばれ、ミコッテ族が凍った海を渡り、エオルゼアへ移住してきた
第五星暦 魔法文明が花開いた時代。ニームアムダプールが栄えたが、魔大戦という戦乱が巻き起こった
第六霊災 水属性の災害。魔法の乱用を原因とするエーテル枯渇により、エオルゼア全土を巻き込む大洪水が発生した
第六星暦 旧FF14の時代
第七霊災 天極性の災害? メテオ計劃により月の衛星「ダラガブ」が落下し、蛮神「バハムート」の炎で焼かれた
第七星暦 アルテマウェポンの撃破をもって、三都市首領によって宣言された新しい時代

第六星暦の歴史