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ブラックブラッシュ停留所ぶらっくぶらっしゅていりゅうしょ / Black Brush Station



歴史

元々、アラグ陽道アラグ星道というふたつの街道が交差する交通の要所として、
キャンプ・ブラックブラッシュと呼ばれる銅刃団の拠点が存在していた。
そこに、第七霊災後のエーテライト網再編に合わせて施設が拡張されたようだ。
現在はナナワ銀山方面と、ウルダハ操車庫方面とを結ぶ、鉱山鉄道の停留所が設けられており、
鉱山から運ばれた鉱石を製錬するための施設が存在している。
そのためか、銅刃団だけでなく、アマジナ鉱山社の自警組織「鉄灯団」の警備兵の姿も見られる。