※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

古城アムダプールこじょうあむだぷーる / Amdapor Keep


黒衣森:南部森林の蛇殻林にある城塞の遺跡。
第五星暦時代に栄えたアムダプール文明の遺跡だが、
白魔法の存在を人々から遠ざけるため、第六星暦時代には精霊によって封印されていた。
しかし、第七霊災によって封印に綻びたことで、魔法的に隠されていた遺跡が露になったという。
その後、終末思想を抱く危険なカルト集団「最後の群民」が入り込み、アジトとして利用しているようだ。

邪教排撃 古城アムダプール

黒衣森の精霊たちの手により、魔法的に「隠され」ていた巨大な古城。それは、禁断の魔法によって栄えたという古アムダプール文明の遺跡であった。そんな森に佇む古の城に、怪しい声がこだまする。
声の主は、カルト集団「最後の群民」。第七霊災によって地に堕ちた、月の衛星「ダラガブ」を神と崇める彼らは、救世神に血の生贄を捧げようと、不浄なる儀式を進めていた。今こそ突入し、邪教徒を排撃せよ!