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魔大戦 またいせん / War of the Magi


魔法文明が花開いた第五星暦末期に勃発したという大戦争。
少なくともアムダプールニーム黒魔法を用いた集団(正式名称不明)の三勢力が参戦した。

この戦争において、環境エーテルを用いた強力な魔法が乱用された結果、大地のエーテルが枯渇し、
エオルゼア全土を巻き込む大洪水、すなわち「第六霊災」が発生したとされる。

主な戦闘

  • 黒魔法を用いた集団が、アムダプール市街地に侵攻。妖異ディアボロス」を召喚した。
    • アムダプールの白魔道士たちが奮戦し、ディアボロスを都市内に封印することで決着を見たようだ。
  • ニームが敵対勢力による攻撃を受ける。その際、敵対勢力により妖異「チェルノボーグ」が召喚される。
    • チェルノボーグは、ニーム海兵団学者たちが数十人がかりで封印したという。
    • 妖異を召喚している点からも、ディアボロスを用いた者たちである可能性が高い。