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光の戦士ひかりのせんし / the Warriors of Light


第七霊災時に、エオルゼアを救うために戦ったとされる者たち。
惑星「ハイデリン」の意思である「マザークリスタル」に導かれ、闇の使徒「アシエン」と戦う者でもある。

呼称について

第七霊災の後遺症により、人々は霊災直後の記憶が曖昧になっているという。
そんな曖昧な記憶の中で、1つだけ確かなことがある……。
エオルゼアの危機を救うために戦ってくれた
「英雄たち」がいたことさ。
彼らが成し遂げたことを僕らは忘れていない。
でも「後遺症」の影響か、その名を呼ぼうとすると、
日に焼けた書物の如く、読み上げられず……
その顔を思いだそうとしても、
強烈な日差しの中にある影のように見えない……。
人々は、この光の中に佇む英雄を、
敬意をもって「光の戦士たち」と呼んでいるんだ。
なお、ジャルザーンによれば、「ラザハン」の民は、こうした英雄を「ゾディアックブレイブ」と呼ぶという。

各時代の英雄

エオルゼアでは、各時代ごとに危機(霊災)が存在し、その都度、英雄が現われて人々を導いたとされる。
たとえば「第六霊災」時には「十二賢者」と呼ばれる英雄が現われたとされている。
また、「ゾディアックブレイブ」もまた「古の英雄」と呼ばれている。