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ハウケタ御用邸はうけたごようてい / Haukke Manor


黒衣森:中央森林にある屋敷。インスタンスダンジョンのひとつ。
元々は幻術皇の住居であったが、贅を好まぬ先々代の幻術皇が民間に売却。
これをグリダニアの名門「ダルタンクール家」が買取り、使用していた。

周辺地域で女性の失踪者が続出していたことから、冒険者が調査に乗り出した結果、
現ダルタンクール家当主、レディ・アマンディヌによる凶行が発覚。
その内部は妖異の巣窟となっていることが判明した。

名門屋敷 ハウケタ御用邸

歴代の幻術皇の住まいとして使われていたものの、改革者として知られた先々代の幻術皇が「贅沢に過ぎる」として手放した元御用邸。この邸宅を買い取ったのは、さるフォレスター族の名門一家であった。
現当主アマンディヌは、美貌で知られる妙齢の女性。しかし、その女主人は霊災で顔面に深い傷を負って以来、人前に姿を現さなくなっていた。彼女が失われた美を取り戻すため、契約した者とは?

妖異屋敷 ハウケタ御用邸

グリダニアの名門「ダルタンクール家」の当主、アマンディヌは、霊災時に傷ついた美貌を取り戻したい一心で、ヴォイドの妖異と契約。そして魂を奪われ、自らも妖異と化してしまった。この恐るべき事件が発覚したことを受け、鬼哭隊はハウケタ御用邸から妖異を駆逐すべく、精鋭を突入させる。
だが、妖異屋敷と化していた御用邸からは、誰一人として戻ることがなかった。そして第二次討伐隊が編制され……。