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枯骨の森 ここつのもり / The Standing Corses


黒衣森:中央森林のスカンポの安息所東端にある岩場。
本来は緑豊かな森であったが、第七霊災時にダラガブの破片が落下したことで火災が発生。
周辺一帯が焼け野原と化したうえ、大穴(現在のスプリガンの巣窟)が残る不毛の地となってしまった。

名前の由来

焼け残った木が「枯骨(干からびた骨)」のように見えるため、そう呼ばれる。

主なスポット


備考

  • ベントブランチ牧場のケーシャは、霊災の際の火災に巻き込まれた事があるという。
    • 煙に巻かれて道を見失ったとき、モーグリ族に助けられた。
    • この出来事に由来し、牧場の運営団体名は「モーグリギフトマウンツ(モーグリの贈り物)」と命名された。
  • 枯骨の森より、さらに西側に目を向けるとささくれ立った奇妙な地形が見える。
    • これは、霊災時の地殻変動で露になった「古代の地層」だという。
添付ファイル