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カストルム・オクシデンスCastrum Occidens


ガレマール帝国軍第XIV軍団が、東ラノシアアジェレス旧街道に築いた拠点。
IIコホルス(第II歩兵大隊)が駐屯する。
当初は、リムサ・ロミンサ侵攻の足掛かりだと思われたが、実は第七霊災時に落着したダラガブの破片を調査するための拠点であった。
そのため、ワインポートなどの集落と近いが、小競り合い程度の小規模戦闘しか発生していないようだ。