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ギガントード Gigantoad


衆生門水棲綱に属す両生類。
エオルゼアの河川や沼地に、幅広く分布する。
肥大化した身体に短い四肢を備える巨大ヒキガエル。
好物はビートル属などの大型虫。耳腺から粘液を分泌して攻撃を反らしたり、視線で敵を威嚇して技を封じたりと、極東にいると云う同種「ガマ」を彷彿させる多彩な技を誇る。
~『エオルゼア通信 Vol.1』より

利用

  • その皮は弾力に富み上部で、防具の素材として用いられている。
  • レッドルースター農場では、「西の新大陸では、魚の肝を肥料に使う」と聞き、リバートードの肝を肥料にする実験を行っている。

出典

FF2にて初登場して以来、多数のシリーズ作品に登場してきた定番モンスター。
その名前は、巨人を示す「ギガント」と、カエルを示す「トード」をミックスしたもののようだ。
本作に登場するギガントードも、巨大なカエルの姿をしている。