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サプサ産卵地 さぷささんらんち / Sapsa Spawning Grounds


バイルブランド島の南西部にある沿岸地帯。
サハギン族の女王「蒼茫の母」が卵を産むための場所として、整備しようとしている。

歴史

  • 元は「ハーフストーン」と呼ばれる低地であった。
  • その名の通り、「半分が石」という荒地であったが、リムサ・ロミンサの民が開墾を進め「ハーフストーン入植地」を築いていた。
  • 第七霊災により、サハギン族の産卵地が壊滅的な被害を受ける。
    • この事態に対し、種の存続を賭けて、新たな産卵地を得るべくバイルブランド島への進出を開始。
  • 蛮神「リヴァイアサン」を召喚し、「大海嘯」を発生させてハーフストーンの土を押し流した。
  • 結果、ハーフストーン一帯は岩礁だけが残り、現在は新たな「産卵地」とすべく、サハギン族の軍勢が展開。整備を進めている。