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霊災 れいさい / Umbral Era


エオルゼアの歴史における「衰亡の時代」。
「繁栄の時代」である「星暦」と交互に訪れる。
過去7回の霊災が発生しており、第一~第六霊災までは、各属性を象徴する災害が起きてきた。
そのため、第六霊災を経た第六星暦は永遠に続くと考えられていた。
しかし、ガレマール帝国による「メテオ計劃」を発端に、第七霊災が発生。
新生FF14の物語は、この第七霊災の5年目からスタートする。

各霊災

第一霊災 風属性の災害。神々の時代が終焉したと伝えられている
第二霊災 雷属性の災害
第三霊災 火属性の災害
第四霊災 土属性の災害。古代アラグ文明が崩壊した
第五霊災 氷属性の災害。大氷雪時代と呼ばれ、ミコッテ族が凍った海を渡り、エオルゼアへ移住してきた
第六霊災 水属性の災害。魔法の乱用を原因とするエーテル枯渇により、エオルゼア全土を巻き込む大洪水が発生した
第七霊災 星極性の災害? メテオ計劃により月の衛星「ダラガブ」が落下し、蛮神「バハムート」の炎で焼かれた