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カルテノーの戦い かるてのーのたたかい / the Battle of Carteneau


第六星暦」末期に、「カルテノー平原」で行われた大規模戦闘。
エオルゼア同盟軍」と「ガレマール帝国軍第VII軍団」の両軍が激突した。

第VII軍団の軍団長ネール・ヴァン・ダーナス」は、「メテオ計劃」による「ダラガブ」落着点をカルテノー平原に設定。
これを知らせずに、狂信的な部下たちに「カルテノー平原を死守せよ」と命令。第VII軍団を展開させた。

一方、エオルゼア同盟軍は賢人「ルイゾワ・ルヴェユール」を軍師に迎えつつ、
「ダラガブ」落下を阻止するための「神降ろし」を行うべく、落着点であるカルテノー平原へと進軍を開始。

最終的に「ダラガブ」の落下は阻止できず、内部から蛮神「バハムート」が出現し、エオルゼアに壊滅的被害を与えた。
その際、ルイゾワによる「神降ろし」が決行され、バハムートの封印が試みられたものの、これも失敗。
ルイゾワは時神「アルジク」の力を使い、冒険者(光の戦士たち)を5年後に転送させている。