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インタールードファッキュー



澤「梶原、澤の、インタールードファッキュー!」
梶原「いぇ*�*
澤「そういうわけでね、キャンペーンを超えて人の企画をパクっちゃいましたね梶原さん」
梶原「漫拳がそもそもパクりで成り立ってるからな」
澤「それもそうですね。梶原さんの『G戦場ヘブンズドア』により、もりのほん先生の可愛らしい絵柄でお送りしています」
梶原「俺達の外見は今こんな感じ(tp://touch.pixiv.net/member.php?id=258411
)なので、脳内に浮かべながら読んで欲しい」
澤「好きな人が見たらキレそう」

澤「最初の質問。『こいつ漫画読めてねえなと思う瞬間はどんな時ですか?』」
梶原「進撃の巨人を糞味噌に叩く奴を見た時だな」
澤「わかる*�*

澤「次の質問。『梶原さんはいつもペンを咥えたまま喋ってるんですか? どうやるんですか?』」
梶原「『雷』のことか。そうだな。国民的海賊漫画に口に刀を咥えたまま喋る剣士がいるが、あいつと同じ原理だ」
澤「(結局どういう原理なんだよ……)そもそも何で咥えてるんですっけ」
梶原「一つには、鍛錬。こいつはタングステン製で重い。こいつを咥えることで顎、漫画を描くのに使うことで指を鍛えている。それに武器にもなる」
澤「花の慶次の煙管みたいな?」
梶原「叩くこともできるが、主には……」ポロッ
澤「あっ! 梶原さんがいつも咥えてるペンを落とした!」
ゴッ!!
澤「うわーペンが落ちただけなのになんて重い音なんだーびっくりして視線をそちらに向けてしまうー」チラッ
梶原「金剛!」ペタン
澤「グワー」バタリ

梶原「後、キャラ付という意味もある。漫画では外見でキャラを特徴づけるのは基本だからな」
澤「梶原さん」
梶原さん「なんだ」
澤「これ、文章なんですよ? ラノベみたいに挿絵も無いのに見た目でキャラ付ってそんな意味あるんスか? 『漫画では』とか言ってますけどメディアの違いを理解せよって言葉知らないんスか?」
梶原「……」

梶原「ワラワラワラ! 皆、俺達のことがわかって楽しかったワラ? これからもどしどし送ってほしいワラ!」
澤「…………キモ」
梶原「金剛!!」

終わり