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  • 記憶が薄れていますが、日本語審査の質問
    1午前4時xxを主訴とする女児が来院しました。貴方は保護者にどんな質問をしますか、聴診の上カルテを書いてください。人形があった。電源が入らずもたもたしているまに時間ぎれになった。
    2妊娠の可能性のある女性に双合診をして所見を述べよ、女性の下半身の人形があった。


    引っかけ問題
    妊娠中の双合診はしてよいか?
    3生理とはなにかわかるかね?
    4レントゲンフイルムを見せて これは何かわかるかね? レントゲンフィルムです -- 要注意 (2014-08-10 20:38:20)
  • wikiの掲示板の連絡事項を避難させました。 -- 雑賀 (2014-08-10 17:24:43)

追記


いい忘れていました。
89点になっていた不適切問題?の1点は。
厚労省からもらえる解答にどの問題なのか載せてあるそうです。


以上です。では、みなさんがんばりましょう(^-^) -- 雑賀 (2014-08-08 16:15:16)
なにやら掲示板が荒れ気味ですね(^-^;


ところで、厚労省に連絡して合格者数聞いてみましたが、非公表のとのことです。
(電話にでる人によっては・・・・・)


OBさんが教えてくれていた合格証の右上数字について聞いてみたところ、
合格者数を特定できるものではない。それ以上は言えないとのことです。
でもOBさんのいうことで合っていると思いますが、お上とはそういうところですね(^-^;


ご存知と思いますが合格発表終わったので
H26の解答は返信用封筒を添えて送ればいただけるようです。


ご参考までに。
    • 雑賀 (2014-08-08 16:09:19)
予備試験は基礎問題とそうでない問題の2種類が出題されています。
なので、一概にレベルがどうのこうのとは言えない気がしました。


一般的に基礎医学(一次試験)の方が理数系的理解力が必要とされています。
この分野が得意だとすんなり合格出来るようです。


二次試験は臨床でどちらかと言えば暗記していれば比較的答えられるので
この1次試験に合格出来れば、二次試験もスムーズに合格出来るようです。
実際合格率も7割ぐらいに跳ね上がっています。
    • 名無しさん (2014-08-08 10:13:51)