新皆見県央交通の車両


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北櫻ニュータウン営業所所属車両

日産ディーゼル

KC-RN211ESN

在籍数:3台
丘陵地域に建設された北櫻ニュータウンは坂道が多く、また郊外に出ると山あいの道が続く。特にニュータウン北部の起伏は激しく道も狭いところが多かった。そういった地域の車両として1998年に導入された短尺のRNである。

KC-UA460HAN改

在籍数:1台
2000年に西工の改造扱いで販売された前中ノンステップ車である。導入は1台のみとなっており、他の車両と仕様が違い方向幕が前中扉間に設置してある。

KL-JP252NAN改

在籍数:11台
安価なノンステップ車という事で2000年度に5台2001年に4台導入され引き継いだ旧中鉄バスの旧式車を置き換えた。
2003年からクーラーがデンソーになった。その他の仕様については変化がない。2003年度に2台導入されたが新車の導入計画の方針が変わり以後中型ロング車は導入されなくなった。

KL-UA452PAN改

在籍数:2台(01年式)
急行221系統の専任車の長尺車である。専任車であるが他の路線および特定輸送にも従事している。

三菱ふそう


KC-MP317M

在籍数:2台(98年製)
新皆見県央交通が初めて導入したニューエアロスターのワンステップ車である。四つ折戸で銀サッシとなっている。
混雑緩和および乗降時間の短縮を期待して四つ折戸を導入したものの、中乗りの新皆見交通ではさほど変わらず後の導入車では引き戸へと変更されている。しかし、新皆見県央交通では貴重な四つ折戸であり、特定輸送などによく従事した。
2014年には経年劣化対策としてリフレッシュ工事を施行。塗装や座席のモケットの交換を実施した。
塗装は従来の銀から白に変更されてほか、バンパーの再塗装(白からグレー)が行われている。

KC-MK219J

在籍数:2台(98年式)
唯一のトップドア車。川後線専任車である。

KK-MK27HM

在籍数:2台
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2002年度と2003年度にそれぞれ1台導入された中型ロングのノンステップ車である。新車の導入計画の方針が変わり以後は中型ロング車は導入されなくなった。
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2003年度に導入された車両は仕様が変更されサッシの黒色化およびテールランプの変更、塗装の一部変更が行われている。

月見台所属車両

三菱ふそう

KL-MP35JK

在籍数:2台(01年製)3台(02年製)
西工架装の短尺エアロスターである。新製時から幕式となっておりLED式幕への換装は行っていない。クーラーは三菱製でコンデンサーを前に寄せているのが特徴である。
ツールボックス

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