※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

33歳のハローワーク

私が社会人になってから感動した本があります。

それは「13歳のハローワーク」という本でした。

消防士、看護師、公務員、声優など、たくさんの職業の紹介がされていて、こんな世界もあるんだよと、まだ夢見る子供に教えてくれる内容でした。

私は進路を決める際、あまり選択肢がなく、友人や親から得た情報だけで、進路を決めてしまいました。

なんとなく一般企業の事務をして、つまらなく、人生ってこんなものなのかなぁと思っていました。

社会人になってから「13歳のハローワーク」に出会いましたが、もっと早く、高校1年生くらいに出会いたかったなぁと思いますね。

それでも今は事務をやめ、ライター業をやれているので、幸せです。



新しい腕時計が欲しい

私は今腕時計をしていません。

腕時計を持っているのですが、ソーラー式で充電するタイプで、それなのに直ぐに電池が切れてしまい、5万円くらいしたのに(私にとっては高価です!)

これじゃあな~と思っています。

でも、問題は家族に買ってもらった品なので、文句を言う事も出来ず、かといって新しい腕時計を購入する事も出来ず、立ち往生してしまっている点です。

「壊れたよ」と言ってしまえばいいのかと思いますが、家族がせっかくぷれぜんとしてくれた時計なので言い出しにくく、本音はもう修理等より新しい時計が欲しいのですが、それも言いだせず、今はスマホの時計が頼りです。



ヴェルサイユ宮殿にあこがれる

パリに行ったら絶対に行きたかったのが、ヴェルサイユ宮殿です。

贅を尽くしたマリーアントワネットたちの住んでいた宮殿で、煌びやかなのが嫌いな方もおられるかもしれませんが、私はそういうのが大好きなのでとても行きたかったのです。

まず宮殿に入る前の門が金ぴかだったのには驚きました。

中に入ってマリーアントワネットの寝室がとても可愛かったです。

お花柄のソファやベッドがあって、本当にお姫様のお部屋だという感じがしました。

鏡の回廊という鏡がたくさんあるお部屋も美しかったです。

シャンデリアも美しく、本当に贅を尽くした宮殿というのが分かりました。

実際に行ってみて、さらに宮殿への憧れの気持ちが強くなりました。
パリ観光ブログ