【占】<<全般>>猫占いをした方が良い場合


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

猫が複数いる場合、占うべき特定条件がある

猫が複数出てきたときの処理は非常に厄介ですが、占い師側も対抗できる手段を持ち合わせています。
以下の場合は絶対に猫占いを行うようにしましょう。

条件

①狐が確定で死亡済み
②猫が真狂か真狼かわからない、もしくは真狼で確定
③奇数進行である
④占いのグレーが 猫の決め打ちに成功すれば詰む 数である事
例:9人昼 占 猫 猫 共 ○ ○ グ グ グ  → 猫を決め打てればグレ4吊4で詰み。決め打てない場合詰まない。この場合翌夜猫占い。

①②③④をすべて満たす場合猫を占った方が良い

理由:
例えば上記の9人のパターンからグレー吊り、○が噛まれ、グレーを占い○を引いたとしましょう。
すると7人昼で 占 猫 猫 共 ○ ○ グ となります。翌日占いは噛まれるものとします。
グレー&猫で最大人外数が2の場合、先にグレーを吊って終わらなかった場合5昼で○吊って(※1)場合最終日猫ルー(勝率75%)
先に猫ルーをした場合、真猫を吊って村が道連れになった場合半PPor即村負けです。

一方、上記9人のパターンからグレーを吊り、○が噛まれ、猫を占い●を引いたとしましょう。
すると7人昼で 占 猫 ●猫 共 ○ グ グ となり 確定で詰みます 。(3吊で●ググを吊れば良い)

で、猫を占って○を引いた場合は未だに猫が真狼か真狂か分かりません。
   7人昼で 占 猫 ○猫 共 ○ グ グ となります。
7人と5人でグレーを吊れば最終日3人で 共 猫 ○猫 の形になります。
最終日が来た時点で猫真狼が確定 するので、詰みです。 


狼サイドが奇数で猫又COすると詰みを遠ざけることが出来ますが、占いサイドもこのように対処すれば詰みを再度近づけることが出来ます。
この条件に合わない場合はグレー占いの方が良いと思いますが。



※1
5人昼 猫 猫 共 ○ ○ から猫ではなく○を吊って3人最終日に猫ルーを行うのは、猫又の道連れが人外に飛びやすくなり村勝率が上がるため